2019.08.25 更新

告白者 植木志穂さん(仮名/20代主婦)

~昼間からセックスを求める元カレの性欲に今でも夢中~

 結婚2年目です。今は団地暮らしですが、いつかは一戸建てのマイホームを購入したいと、夫と話し合っています。そのためには私も働きに出て、家計を助けなければいけないのですが、できれば子供も欲しいし…。とか何とか言って、実は働くのが面倒なだけだったりして(笑)。

 私が専業主婦でいたい理由が、もう一つ。事は1カ月ほど前にさかのぼります。近所のスーパーで買い物をした帰り、男友達…いえ、ぶっちゃけ元カレと再会してしまったのです。

「いま何してるの?」
「結婚して、この先の団地に住んでるわよ」
「へえ、人妻かぁ…今度、遊びに行ってもいい?」
「べつに構わないけど…」

 こんな感じで、調子のいい男なのです。イケメンで、女の子の扱いがうまいのはいいんですが、とにかくチャラい。よくよく思い出したら、別れた理由も彼の浮気だったし。そんな男なのに、どこか憎めないのが不思議。
 翌日の午後、本当に彼が遊びに来ました。

「なぁ、久しぶりに…スケベしようぜ」
「ダメよ、私、もう結婚してるんだから。あなたとは違うの」
「分かった、じゃあ見るだけ、お願い…」
 再会した翌日に遊びに来るマメさの源泉は、結局、この旺盛な性欲。
「バカね、見るだけで済むわけないくせに…」
「ぐふふ、これが人妻のオマ○コ。結婚して毎晩、旦那にいじくられてる? そのわりに昔と変わらないね。ビラビラもあの頃と同じ、ピンク色だし」
「…もう、知らないっ」

 パンティーを脱がされ、太ももを開いてしまった私は、このお調子者にされるがまま。
「おみやげ、あるんだ」
「な、何よ…やぶから棒におみやげって」
「気に入るといいけど」
 彼が取り出したのは、ハンディ式の電動マッサージ器。いわゆる電マでした。
「家事の疲れがほぐれて、欲求不満のオマ○コも慰められる。まさに一石二鳥の品だよ」
「…ああん、痺れるぅ」
 クリトリスにブィィィンと電マを押しつけられ、私は恥ずかしげもなく腰をせり上げていたのでした。

「うほ、絶景! オマ○コもケツの穴も、パックリ丸見えだ!」
「ああん…は、早く、オチ○チン挿れてよぉ」
「でも、見るだけって…」
「いいの、来てっ!」

 こうして私は、彼の極太ペニスを受け入れてしまったのでした。一戸建ての夢はまだ捨ててはいないのですが、このまま団地暮らしも悪くないな…彼とセックスしてると、ついそう思ってしまいます。

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