2019.08.27 更新

告白者 小田真希さん(仮名/30代主婦)

~新鮮な肉棒に猛烈アタック 団地スポーツは不倫の温床~

 団地にはたくさんのご家族が暮らしていて、趣味の交流も盛んです。私は身体を動かすことが好きなので、何かスポーツサークルのようなものがないかと探してみたら、バレーチームがあることを知りました。
 いわゆる、ママさんバレーというやつです。

 私、バレーボールなんて体育の授業で少しやったぐらいだけど、団地のチームはそういう人がほとんどだと聞きました。
 今どきバレーってブームのわけでもないし、なんでそんなに初心者が集まるのかしら? その理由は、参加してみてすぐ分かりました。近所の大学からやってくるコーチが、超イケメンなのです。

 初心者でバレーを習いにくる団地妻は、百パー、このコーチ目当てと言ってよさそう。30代~40代の奥様方は、スポーツをしに来てるにもかかわらず、メークはバッチリだし、香水もプンプン。ユニホームの下にピンクやら黒やらの、セクシーなブラを透けさせている方もチラホラ。

 かく言う私も、イケメンコーチには興味津々。なので、積極的にアタックしてみようと思い立ちました。
「コーチ、ちょっと教えていただきたいことが…」
「はい、何なりと」
「サーブレシーブのフォームなんですけどぉ…」
 なんて適当なこと言って、私はコーチと2人、居残り練習へ持ち込むことに成功しました。ほかに誰もいない体育館で、手取り足取り教えをいます。

「腰を落として、なるべく態勢を低く…」
「こ、こうですか…」
 田舎のおばちゃんが畑で立ちションするようなへっぴり腰を、コーチが後ろから支えてくれました。これはシメタと思い、私はますますお尻をグイッと突き出したのでした。
「コーチ、さっきから…お尻に何かが…」
「はて…なんでしょう?」
「当たってるのよ、ゴツゴツしたものが…」
「ウヒャッ!」
 レシーブの姿勢で伸ばしていた腕を背後に回し、コーチの股間を鷲づかみ。
「やだぁ、勃起してる」
「だって奧さんが、お尻を押しつけてくるから…」
「私が悪いとでも? 嫌なコーチ、こうしちゃう!」
 私はコーチのジャージをパンツごとズリ下ろし、勃起ペニスを荒々しくシゴいてあげました。
「うわぁ、頼もしい。こんなにピンピンに勃起して」
「奧さんのシゴキが上手だからですよ」
「私も気持ち良くしてね」

 こうして私は体育館倉庫でヒップをむき出し、バック体位で若いコーチとの結合を果たしたのでした。

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