2019.08.30 更新

私大3年の美香さん(仮名・21歳)

~ 同世代彼氏の硬チンよりも中年オヤジの舐め技に夢中 ~

 私大3年の美香さん(仮名・21歳)は、高校1年の夏休みに初体験を済ませていた。相手は初めての彼氏で、同級生だった。
「10代の頃は同じ学校の男子と付き合うことしか考えてなかったというか、ほかに選択肢もなかったと思います」

 やがて上京して大学へ進み、男性経験を重ねた。
「同世代の男子とばかり付き合ってると、なかなかイクという感覚を味わえないと気づいたんです。だって、20歳前後の男の子たちって自分が気持ち良くなることばかり考えてるから、女性のアソコをコチョコチョッとくすぐる程度にイジって、勃起したら挿入するだけ。それで2~3分ほど腰を動かして、射精したらオシマイっていう、なんだか単調なんですよ」
 そんな彼女は最近、バイト先の営業マン(45歳)と交際を始めたという。
「年上のオジサンって、それまで恋愛対象じゃないと思ってました。今の彼も、お父さんくらい年が離れてるし…」
 いったい、どのような心境の変化があったのだろう。
「とにかく、オジサンなら経験も豊富だろうし、女をイカせる技を持ってるかなって」

 オジサンは彼女の期待に応えられたのだろうか?
「というか、期待以上でしたよ。オジサンって前戯が丁寧。服の上からおっぱいを揉んだり、首筋とか耳たぶとかに舌を這わせたり。じっくりと服を脱がせたら、まずアソコの匂いをクンクン嗅ぐの。しかも『これが女子大生のオマ○コ…感激だ、いい匂い!』なんて言いながら(笑)」
 オジサン全員がそうとも限らないが、かなりネチっこい。

「それからツンと尖らせた舌先でクリトリスの皮をむいて、チロチロチロ…って小刻みに舐め回されました。膣穴がジュワ~と濡れてくると、指を浅めに挿れたり、出したり。Gスポットっていうんですってね、あとで聞いたんですけど。そこをずーっと刺激されてると、アソコからオシッコじゃない、謎の液体がプッシューって噴き出しました。やっとその後ですよ。バック体位でお互いの性器を結合させたのは…」

 今ではオジサンのイカせ技に夢中だという。

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