2019.09.25 更新

告白者 竹内智子さん(仮名/40代主婦)

~パート先で同僚チ○ポから若いエキスを吸って大満足~

 子供に手がかからなくなったのを機に、パートで働くことにしました。職場は家から自転車で15分のところにある、国道沿いのファミレス。午前10時から、ランチタイムが終わる午後3時までの勤務です。
 店長やマネージャーは私と同世代、ほかに大学生やフリーターの若い男女が働いています。20代の子たちと一緒にいると、なんだか私も若返ったみたいで、仕事がとても楽しいのです。

 その日、シフトに入っていたのは大学生の男の子たち数人。私は、彼らが休憩室で世間話に興じていたのをたまたま立ち聞きしてしまいました。
「この店で、一番かわいいのって誰かな?」
「バイトのAチャンじゃない? スタイル抜群だし」
「社員のBさんも、ぽっちゃりしてていいよ」

 ここで、私は耳を疑うようなことを聞いてしまうのです。発言の主は、バイトの中でも地味な存在のCクンでした。
「僕は…パートの竹内さんがいいな」
 彼の口から唐突に私の名前が出たときは、一同から「えーっ」という声が上がりました。
「オバサンじゃん」
「お前、熟女マニア?」
「というか、竹内さんって経験が豊富そうというか…セックスも上手そうだし。すごくセクシーだなと」
 息子でもおかしくない年頃の若者に、セックスの対象として見られていたことに、恥ずかしながら私はときめいてしまいました。
「言われてみれば、けっこう色っぽいよな」
「人妻だろ? もしかして頼めばマジでヤラせてくれるかもよ」
「そ、そうかなぁ…」
 Cクンはまわりにそそのかされて、すっかりその気になったようです。数日後、私はパート終わりにCクンから呼び出され、「折り入って相談が…」と持ちかけられました。

「実は僕に…セ、セックスをさせてもらえないでしょうか…と」
 こんな身もフタもない誘われ方は初めてですが、私は快く応じてしまいました。場所は店から近い、同じく国道沿いのラブホテル。

「ウーン、これが40代人妻のオマ○コ…案外、きれいなピンク色ですね」
「ああん、ビロビロを引っ張ったら嫌よ…そこ、一番の急所。指でつまんでクリクリしてちょうだい」
「クリトリスですね。おお、まるで真珠みたいだ!」
 Cクンはまるで医学の実習のように私の性器をまじまじと見つめ、その上でビンビンに勃起したオチ○チンを、ズブブブと勢いよく挿入したのです。
「うはぁ…熱いっ」
「あなたのオチ○チンも硬くて素敵よ。もっと、もっと激しく動いて!」

 パート勤めで若返ったついでに性欲まで解消できる。二度おいしいとは、まさにこのことです。

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