2019.09.27 更新

告白者 岸田志穂さん(仮名/40代主婦)

~夫より一回り若くてデカい義弟の赤黒ペニスに溺れる~

 結婚10年目にして、ようやくマイホームを購入しました。都心から電車で1時間半ほどの新築マンションです。夫は職場から近い都内の中古物件を希望していましたが、私が新築にこだわりました。

 引っ越しが済んで1カ月ほどたった頃、夫の弟が遊びに来ました。義弟は夫より12歳下の建設作業員。細身色白で見るからに理系タイプの夫とは正反対で、体を使う仕事だけに半袖シャツから伸びた腕の筋肉はムキムキ。肌はよく日に焼けて、まるでボディビルダーのようです。

 私はそんな義弟を見るたびに、あらぬ妄想を抱いていました。
(あんなに全身ムキムキなんですもの。男性の、アノ部分もさぞかし…)

 その妄想を、現実として確かめるチャンスがついに訪れました。夫は久々に弟と会えたうれしさからか、お酒を飲みすぎ、私が夕食の片付けを終えた頃にはグウグウとイビキをかいて寝てしまったのです。
「よかったらお風呂でもいかが?」
 リビングにポツンと取り残された義弟に、私は入浴を勧めました。「では遠慮なく」と、うなずく義弟を私は脱衣所へと案内します。

「脱いだものは、カゴに入れてね。洗濯するから」
「何から何までスミマセン、義姉さん」
 義弟はスルスルと衣服を脱ぎ、あっという間にパンツ一丁の姿に…。私はその場を立ち去ることができず、義弟の肉体に見とれていました。

「義姉さんの気持ち、前から気づいてましたよ。コレが見たいんでしょう?」
 義弟はそう言うと、ブリーフをブリリンと下ろしました。私が妄想していた通り、いえ、それ以上に立派な赤黒いペニスです。
「デ、デッカイ…」
「勉強が得意でエリートの兄さんに、唯一、勝てる部分がココなんですよ」
 もはや私は、ヘビににらまれたカエルも同然。義弟の「握ってみませんか」という誘いを、拒むことはできませんでした。

「うわ…モリモリするぅ」
「しっかりとシゴいてください。まだまだ、大きくなるから」
「やだ、伸びてるぅ。しかも上に反り返って!」
 義弟のモノが完全勃起したのを確かめると、慌てて私もパンティーを脱ぎ捨てました。
「お好きな体位は?」
「じゃあ、バックで挿れてちょうだい」
 脱衣所の床に両手、両ひざをついた私は、メス犬のスタイルで義弟のペニスを受け入れました。

「うはぁ…ネットリしてる、義姉さんのオマ○コ」
「ああん…いいっ、奥まで来てる…イクイクゥ!」
 夫のフニャチンでは届かない部分をズンズン突きまくられ、私は歓喜の声を上げたのです。

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