2019.10.06 更新

専業主婦歴15年の千絵さん(仮名・47歳)

~性欲旺盛な甥に教えられた抜かず連続発射にメロメロ~

「四十路も半ばあたりからでしょうか、妙に年下の男の子に性的魅力を感じるようになってしまって…」
 そう打ち明けてくれたのは、専業主婦歴15年の千絵さん(仮名・47歳)だ。ご主人は5歳上、今まで付き合ってきた男性も同い年か年上ばかりという彼女が、急に若い男に興味を持ち始めたのはなぜか?

「夫の財布の中に、ヘンなお店…JK散歩とかなんとか、そんな店の会員証が入っていたんです。私に隠れてコソコソと、若い女の子と散歩してるのか、そう思うと腹が立ってきて、だったら私も若い子と…というのが最初の動機でした」
 彼女がまずターゲットとして選んだのは、来春の大学受験のために上京している、夫の甥っ子であった。
「うちの近所のアパートで一人暮らしをしていて、たまに様子を見に行ったりはしてたんです。でも、セックスの対象とは考えたことがなくて。でも、よーく観察してみると案外イケメンだし、若いから性欲のほうもさぞかし…」
 40代のお色気をムンムン漂わせた彼女が、20歳前の男子を誘惑するなど簡単。まさに赤子の手をひねるというか、浪人生のチ○ポをひねるというか…。

「性欲モリモリの男子とのセックス、最高でした。まず、パンツを脱がせた段階で、すでにピーンと勃ち上がってるのがイイですよね。真っ赤に膨れ上がった亀頭に軽くチュッチュしたら、それだけで先走り液がジワーッと溢れてきて。カポッとくわえたら、1発目はものの数秒でドッピュンと暴発。お口にそのままブチまけちゃった。それでも若いペニスって、1回出したぐらいじゃしぼまないんですね。騎乗位でアソコの中に迎え入れて、ズンズン腰を上下させて存分に楽しんじゃいました。つながり合ったまま、2回、3回と精液を搾り取って…私もクタクタです」

 これからは彼の受験が終わるまで、定期的にアパートを訪ねて性欲管理をする予定だという。

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