2019.10.22 更新

関東在住のOL、友紀さん(仮名・26歳)

~真夏の野球場で相手チーム応援団の黒バットに舌鼓!?~

 近年、プロ野球のスタジアムが若い女性客でにぎわっている。関東在住のOL、友紀さん(仮名・26歳)も、週末となると足しげく球場に通う、野球ファンである。
「あんまり大きな声では言えませんが、若い女性客の多くはナンパ目当てですよ。同じチームを応援して盛り上がって、ビールをおごってもらって、試合後もごちそうしてもらうんです。好きなチームが勝って気分がいいときは、それからラブホで二次会まで…」

 かく言う友紀さんも、ナンパ即ハメ体験を数え上げたらキリがない。
「実は先日、初めて敵チームの応援団にナンパされました。本当は断るべきだったんでしょうけど、好みのタイプだったので…」
 男性は高校まで野球部だったという、日焼けマッチョ系の40代。敵チームのハッピ姿はしゃくではあったが、ピッチピチに張ったデニムの股間が、どうにも興味をそそる。ハテ、どんなに立派な〝バット〟を隠し持っているのかと…。
「球場の近くにある公園に連れ込まれ、ベンチでお乳を揉まれたときには、もう私もヤル気満々でした。彼のズボンの中から引っ張り出したオチ○チンは、期待通り…いえ、それ以上の極太サイズ。まさに黒バットという感じで…」
 スタンドで何杯もお代わりしたビールの酔いもあって、友紀さんは大胆な行動に出た。
「自分からパンティーを脱ぎ捨て、ベンチの上で両手両膝をついて牝犬スタイルになりました。彼は私のお尻の肉をギュッと鷲づかみにすると、黒バットをズズズとアソコに挿し込んできました」

 ズリュ、ズリュと豪快に出し入れされ、友紀さんは何度となくイキまくった。
「それから、何だかムラムラッとするときは球場へ行く…みたいにヘンな癖がついちゃいましたね。もう試合そっちのけで、いいバットを持っていそうな男を探しています」

 この先も当分、熱いシーズンを楽しめそうである。

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