2019.10.27 更新

主婦代表の和恵さん(仮名・42歳)

~お向かいのベランダで肌を焼くマッチョ親父に熱視線~

 主婦代表の和恵さん(仮名・42歳)は、ご主人と中学生の息子さんと共に、首都圏のマンション住まい。子育ても一段落し、気楽な専業生活をエンジョイしている。

「お向かいは、長いこと畑だったんです。それが最近になって、3階のウチのベランダからちょうど見下ろせるところに、2階建てのアパートができました」
 和恵さん宅からベランダが丸見えになる部屋の住人は、仕事をリタイヤしたばかりと思しき、60代の男性であった。ああ、新しいご近所さんができた…などと思いつつ向かいを見下ろしていると、そのうち困ったことが起こった。

「そのお部屋の男性が、ベランダにデッキチェアを置いて、パンツ一丁で寝そべるようになったんです。ジムで鍛えているのか、身体は筋肉質でムッキムキ…それで、日焼けがしたいんだなとは分かるんですが…」
 ブーメランパンツの股間は、もっこりと見事なまでの膨らみを見せていた。
「ただでさえ全身が黒光りした、オチ○チンみたいな身体でしょう。想像しちゃいますよね。パンツの中身もさぞかし、ムッキムキかなと」
 洗濯物を干すふりをしながら男性の身体に見とれ、アソコをうずかせることもしばしば。
そのうち近所のスーパーなどで、その男性とあいさつを交わすうちに「どうですか、上がってお茶でも」となるのは、まったく自然な成り行きであった。
「彼の部屋でお茶をいただいているうちに、なんとなくそんな雰囲気になって…ベランダへ出ました。彼が『ご覧になりますか、自慢の身体を!』と言いながら、パンツをブリリンと下ろしてきて…」
 出現したのは、それはそれは立派な勃起ペニス。ギンギンに青筋を立てて、サイズは500㍉のペットボトル級。和恵さんは魅入られるように、パンティーを下ろしていた。

 そして、問題の発端であるデッキチェアに身を投げ出すと、男性のデカマラをググッと根元まで、アソコの中へと受け入れたのであった。
「青姦なんて年がいもなく…とは思ったけど、この開放感には代え難いですね。ベッドの上で普通にするより、何倍も気持ちいいんです!」

 それは40代の和恵さんにとって、新しいセックスの悦びを発見した貴重な体験であった。

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