2019.11.03 更新

高野舞さん(仮名/20代大学生)

~バイト先の塾講師が股間の偏差値で“現役をアピール~

 私は都内の私大2年生。自分で言うのも何ですが、全国でも有名な高偏差値校です。
 夏休みは地元に帰ったんですが、受験前に通っていた塾から連絡があり、「夏季講習の助手をしてくれないか」とのこと。実家でゴロゴロしているのも退屈だし、ちょうどいいバイト感覚でやってみることにしました。

 その塾は少数精鋭の個人指導がウリです。塾長は50代半ばの男性で、私が通っている私大よりも、さらにワンランク上の国立大卒。とはいえ、見た目はインテリとかエリートには程遠く、いつもヨレヨレのワイシャツにチノパンといったさえない格好をしています。バーコード頭はいつもジットリ汗ばんでいて、脂っぽい感じ。とりあえず、恋愛対象にならないのは間違いありません。

 その日は塾の模試が近づいていて、雑用が山積みでした。にもかかわらず塾長は「あとは私に任せて」と、助手の私を定時に帰らせました。
近所の商店街をブラブラしたり、ちょっとお茶を飲んで一休みした後、再び塾の前を通ると、明かりがまだともっています。ふと気になって、私は教室へと続く雑居ビルの薄暗い階段へ吸い込まれていきました。何か手伝えることがあれば、と思ったのです。

「お疲れさまです、塾長」
 と声をかけ、教室のドアを開きました。すると…そこに見えたのは、予想だにもしない異常な光景でした。
「…ん? ふがっ…な、いったい何の用だね、こんな時間に!」
 塾長は女性もののハンカチ、しかも私が数日前に無くしたものをふがふがと鼻に押しつけ、全裸でオチ○チンをシゴいていたのです。私はあまりのことに言葉を失いました。
「軽蔑するだろ、K大出身のインテリ塾長がこんな変態とは!」
「ええ…まあ…でも」
 本来なら、すぐにその場から逃げ出すべきです。なのに私が身動きできなかった理由…それは、私の父親と同世代の塾長が握り締めていた、オチ○チンの大きさに目を奪われていたからでした。

「た、頼もしい…」
「ジロジロ見ないでくれよ。君みたいにかわいい女子大生に見つめられたら、ますますビンビコに勃っちゃうから」
「じゃあ…もしも私が触ったら?」
「…う、うへっ!」

 私はいつの間にか塾長の前にひざまづき、そのジャンボフランクのようなデカマラを口に含んで、レロレロと舌を絡ませていました。そして、矢も楯もたまらずパンティーを脱ぎ捨て、バック体位で挿入をせがんでいたのです。
「たまらん…これが20歳のオマ○コ! なんて瑞々しいんだ」
「ああん…いいっ!」

 まさか塾長の性欲処理の助手まで務めようとは、思いもしなかった夏の思い出です。

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