2019.11.06 更新

島田瑞希さん(仮名/30代OL)

~私しか知らないハゲ上司の超絶クンニでメロメロ昇天~

 私の直属の上司は定年間近の50代後半。それより少し上の世代の重役クラスと違って、セクハラとかはしないし、至って真面目なタイプです。
 でも、それだけに退屈というか何というか…。顔を合わせれば、すぐ「彼氏できたか?」とか「今日のパンツは何色だね?」なんて言ってくる常務や専務のほうが、女子社員に人気だったりするんです。

 その上司、A部長と私はここ1年ほど、あるプロジェクトに関わっていました。それが今年の夏、ようやく実を結んだのです。そこで私と部長はささやかな打ち上げということで、会社近くのお寿司屋さんへ行ったのでした。

「部長、これまでお疲れさまでした」
「いやぁ、これでようやく私も、思い残すことなく定年を迎えられるよ」
 そう言って部長は、カウンター席でお寿司を注文します。
「まず煮ハマグリと、赤貝…それにアワビ。あと、つまみに生ガキを…」
「貝、お好きですね」
「ウン、君も好きなもの、どんどん頼みなさい」
「じゃあ…私はミル貝と、マツタケの土瓶蒸し」

 注文したものを食べ始める部長を見て、気づいたことがありました。
 貝のお寿司を一口で食べるんですが、舌が異様に長いんです。赤黒くてヌメヌメした長い舌が、ハマグリや生ガキをベロ~ンと包み込むさまを横目で眺めていると、なんだかヘンな気分になってきました。
(あんな舌で舐められたら私…どうしよう)
 あまりの大胆さに、自分でも驚いています。お寿司屋さんを出た私は、素早く部長の腕をつかんでホテルの入り口をくぐっていたのですから…。

「シャワー浴びてくるから、その後で…お願いします」
「バカだね、君は。シャワーなんか浴びたら、せっかくの塩気が台無しだよ」
「と、言うことは…」
「今すぐ、オマ○コを広げなさい。たっぷり舐めてあげるから」
 部長に言われるがままに、私は太ももをパカッと広げました。
「では、いただきマース」
「あっあっ、ああぁ…ん」
 まずツンと尖らせた舌先がクリトリスにタッチしたと思いきや、その後はワイルドにベロベローンと、割れ目全体を舐め回してきます。舌の大きさ、縦横無尽な動き。そして女の泣きどころを隅々まで心得た小技の数々…部長はまさに、クンニのマエストロ。

「もう何度もイッちゃって、クタクタ…堪忍してください」
「何を言うかね。これからがお楽しみだよ」
 そう言って部長は、これまた大きなペニスを私のアソコに挿し込んできたのでした。

貝好き部長のテクニック、社内で知ってるのは私だけ(笑)。

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