2019.11.08 更新

告白者 滝本一美さん(仮名/40代主婦)

~私の聖水シャワーに悶えたT大出身のエリート政治家~

 あまり大きな声では言えませんが、私はとある政治家の選挙スタッフでした。
「○○○○に、あなたの清き、清き一票を…お入れください」
「最後のお願い、最後のお願いにまいりました」
 その選挙は対立候補の下馬評が高く、私たちの運動にも一段と力が入りました。候補者もスタッフも、投票前日はもう汗だくのクタクタです。

「どうか○○を男にしてください!」
 選挙カーの中でマイクを握り、がなり立てる候補者を見て、私はふと気づきました。
(嫌だ、勃起してる)
 彼のズボンの前がもっこりと、不自然に膨らんでいたのです。しかも、ファスナーを破壊しかねない、かなりのサイズでした。

 選挙のほうは熱心な運動が実を結び、候補者はめでたく当選。万歳三唱、ダルマの目入れ、そして鏡開き。選挙事務所で一通りの行事を終えた後、私は彼を事務所の裏へと誘い込みました。

「あの時、なんで勃起してたのよ? このスケベ」
「だって想像しちゃったんだもん、君がオマ○コを広げて…私の顔の上にまたがるのを…」
「キャッ、何を考えてるの、大事な選挙の真っ最中に」
「君、それが男というものだよ」
 祝賀パーティーが終わると、私たちは待ってましたとばかり、近くのホテルへしけ込みました。

「さぁ、遠慮なくまたがって」
「こ、こうかしら…」
 それにしてもT大を出た元官僚が、あんな趣味の持ち主とは思いませんでした。
「私の顔を、便器と思ってくれないか」
「べ、便器ぃ…?」
「小便が飲みたいんだよ。特に、君みたいな美熟女の濃いやつが大好物なんだ」

 一度、恥ずかしい姿をさらしてしまった以上、もう後には引けません。ミミズもカエルもゴメンとばかりに、私は彼の口の中にシドドドとオシッコを噴射しました。
「アプププ…おいしいっ」
「オチ○チン、ピーンと勃ってるわ。この変態っ」
 彼は私の聖水を、一滴こぼさずゴクゴクと飲み干しました。その間、ペニスはまさにピンコ勃ちといった感じで、天井を向き続けています。

「最後のお願いです…挿れてください。このカッチカチのチン棒を、貴女のオマ○コへ」
「いいわ、来てっ…」
 私はクルリと身体を入れ替え、彼の下半身にまたがります。そしてズブブブと一気に、勃起ペニスを膣穴へと迎え入れたのでした。
「ああん…気持ちいい!」
「締まる…グイグイ締まるよ。なんていいオマ○コなんだっ」
「い…イクイクゥ~!」

 こんなに激しいセックスができるなんて、次の選挙が待ち遠しくて仕方ありません。

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