2019.11.17 更新

独身OLの文代さん(仮名・31歳)

 独身OL代表の文代さん(仮名・31歳)のもとに、この夏、一枚のハガキが届いた。
「SNS全盛のこの時代に、暑中見舞いとは古風な…と差出人の名を見ると、私が今の会社に入った当初、一番お世話になった先輩でした」

 数年前に会社を辞め、コックの修業を始めたと風の噂に聞いたことがあった。
「ハガキにはこの夏、実家近くのリゾート地でオーベルジュを始めると書かれていました。プレオープン期間中にぜひ、料理を試食してほしいとのことでしたので、お祝いがてら訪ねてみることにしたんです」

 オーベルジュとは宿泊もできるレストランのこと。文香さんは有給休暇を取り、泊まりがけでその先輩に会いに行った。
「自慢の料理は、自家製のスモークソーセージ。モリモリッとしたお肉の歯ごたえと、何とも言えない香り、そして塩加減。これなら繁盛するのは間違いなしと思いました」
 彼女の入社当時の失敗談など、自然と昔話にも花が咲いた。

「部屋でワインを飲みながら、先輩のお料理をいただく…本当に贅沢な時間でした。お世話になったお礼というか、激励というか、女の私ができることって、ただ一つ…」
 気がつくと、文代さんは自ら先輩の股間へ手を伸ばし、コック服の前から特大のソーセージを引っ張り出していた。
 気がつくと、文代さんは自ら先輩の股間へ手を伸ばし、コック服の前から特大のソーセージを引っ張り出していた。
「先ほどいただいたソーセージに負けず劣らず、モリモリッとした感触と豊かな香りでした。不思議ですね。シェフのオチ○チンって、ハーブというかスパイスというか、なんだかいい香りがするんだなって…」

 真新しいベッドの上で一糸まとわぬ姿となった彼女は、ピーンと直立したオチ○チンの上にまたがり、ズブブとアソコの中に挿し込んでいく。

「私、騎乗位が大好きなんです。ズンズンズンと自分好みのスピードで腰を動かして、挿入の深さも調節できるから。膣の中の一番感じやすい部分に、彼のオチ○チンの一番太いところが当たるように…。彼の気持ち良さそうな顔を見下ろしながら、私もイッちゃいました」

 食欲と性欲を立て続けに満たし、彼女にとっては最高の暑中見舞いとなった。

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