2019.11.20 更新

専業主婦の淳子さん(仮名・42歳)

~昼下がりの私を発情させた息子の担任の乱痴気“息子”~

 専業主婦の淳子さん(仮名・42歳)は、小学4年生の息子を持つ。
「その日はバタバタしていて、息子の担任が家庭訪問に来るって、すっかり忘れちゃってたんです…」
 ピンポーンとチャイムが鳴って、玄関に出てみると、そこに立っていたのは他でもない、息子の担任教師。

「私、だいぶ着古してテロッテロになった白地のTシャツ姿で、しかもノーブラ。90センチEカップのお乳が、たぶん透けちゃってましたね。先生が来たからといって、それから着替えるのもヘンかなと思って、そのまま応対しました。そしたら…」
 担任教師は体育大学卒の20代半ば。白いワイシャツにチノパンという服装であったが、そのズボンの前が、不自然に膨らんでいた。
「元気で素直な息子さんです、なんて子供の話はしてるんですけど…視線がどうしても私のお乳に集中しちゃうみたいで。“息子”が素直で元気なのは、先生も同じでした」
 目の前にビンビンに勃起したチン棒があると思うと、淳子さんとしても落ち着かない。
「Tシャツ越しのお乳を見ただけで、ピンコ勃ちしちゃう敏感なペニス。挟んであげたいと思うのが女のさがですよね」

 魚心あれば水心、とでもいうのだろうか。淳子さんが股間の膨らみに手を伸ばしても、担任教師が拒むことはなかった。ファスナーをツツツーと下ろし、隆々と勃起したペニスを引っ張り出すと、彼女はその豊満なお乳の谷間に挟み込み、ムニュムニュを開始する。

「ドックンドックンと脈打ってるのが、お乳から伝わってくるんです。こんなに大きくて硬いオチ○チン、久しぶりだわ…そう思うと、私のアソコもビッチョリ濡れちゃった」
 彼女はそそくさとパンティーを脱ぎ捨て、騎乗位でドッキングを果たした。

「お互い積極的に腰を動かして、出し入れを繰り返しました。私もアソコのお肉をキューッと締めつけて、彼の精液を搾りとったんですけど…」
 ただ、気になることが一つある。
「なんだかザーメンの量が少ないような気がして。もしかして彼、他の家でも同じようなこと、してきたんじゃないかなって」

 それはそれで、教師という仕事も大変だな…と思う淳子さんであった。

当ウェブサイト上で提供する記事、写真、図表などの
無断転載を禁止します。

-->