2019.12.29 更新

告白者 浅見晴佳さん(仮名/20代公務員)

~結婚後も体が忘れない妻子持ち上司の巧妙な愛撫~

 なるべく早く結婚して、子供をたくさんつくりたいというのが私の希望でした。なので、大学を出て就職するときも、産休育休の制度がしっかり整っていることを考慮して公務員になったのです。
 婚活の甲斐あって、私は20代の終わり間際に結婚することができました。ここまではすべて予定通り…と言いたいところですが、一つだけ計算外の事態がありました。

「結婚、おめでとう」
 とある午後、私はA課長にわざわざ会議室まで呼び出されました。課長は私が今の役所に入った当初、直属の上司だった40代の既婚男性です。
「まさか人妻になった途端、今までの関係はなかったことにしたい…なんて言わないよね?」
「そ、それは…」
 課長は私を背後から抱きしめ、スカートの中へと手を滑り込ませます。そして、パンティーの三角地帯に指を伸ばすと、絶妙なリズムでツンツンと…。
「ああッ、そこッ」
「感じやすいのは相変わらずだ。新妻のパンティーがグッショリじゃないか…」

 そうです、私は数年前から、この課長と不倫関係にありました。結婚を機に、お別れしようとは思いました。でも、気持ちではいけないことと分かってはいても、身体が彼を求めてしまうのです。
「人さし指がズブズブ入ってくぞ。もう、パンティー脱いじゃえば…スケベ汁まみれになったら困るだろ」
「そ、そうですね…」
 私は制服のスカートの下から、じっとり湿ったパンティーを下ろし、会議室のテーブルへ仰向けになりました。
「いつものアレ、言ってみろよ。おねだりしてみて」
「もうッ、嫌ッ」
「嫌ならやめとくけど…」
「違う、してほしいの」
「…何を?」
「ク、クリちゃんを…舐め舐めしてほしいッ!」
 思い出すたびに、顔から火が出ます。一所懸命に勉強して、いい大学を出て、一流と言われる役所にせっかく入ったのに、妻子持ちの上司にアソコを舐め回されて、アンアンあえいでしまうなんて。
「いつ味わってもおいしいジュースだね」
「くはァ…気持ちイイ」
「次は、どうする?」
「オチ○コ挿れて! 私のオマ○コに…早くッ」
 課長は極太ペニスをグイグイとシゴきながら、私の割れ目にあてがいます。
「別な男と結婚しても、俺とオマ○コしような?」
「ウン…するッ!」
「じゃあ、挿れてあげる」
「はァァ…いいッ…」

 こうして私は既婚者となってからも、課長の生ペニスを受け入れています。

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