2020.01.09 更新

告白者 久保香織さん(仮名/40代主婦)

~パート勤めで初めて知ったセックスレスの不満解消法~

 好きで一緒になった夫婦とはいえ、結婚15年目を過ぎた頃になると、夜のアレはすっかりご無沙汰。夫が忙しいの疲れたのと言い訳しつつ、私を抱かなくなってはや幾年月、という感じです。

 平日の昼間、テレビに出ている若手アイドルをオカズに、オナニーするのにも飽きました。そこで私は、限られた時間を有効に使おうと、近所のファミレスでパート勤めをすることにしたのです。

「奥さん、今日もお願いしますよ、いつものヤツ」
「金玉が重くて、仕事になりません。軽くして」
「ヤダァ…今日は2人?」
 昼の勤務を終えると、入れ替わりに遅番の若いバイト君たちがやって来ます。実は私…彼らのお相手を請け負ってるのです。
「金玉、触ってみてください。ほらズッシリ」
「ホントだ…先週、ヌイてあげたばかりなのに」
「僕たち20代ですよ。毎日だっていいくらい」
「頼もしいわァ…」
 店長やその他の正社員たちの目を盗んで、休憩室でセックスするのが、私たち非正規雇用者の楽しみになっています。

「早くしゃぶってよ、僕のチン棒」
「ウン…うはッ、苦い。お風呂、入ってきたの?」
「昨夜、オールで遊んじゃって、さっき起きたんです。だから風呂に入る時間がなくて」
「もう、だらしないわね…でも、嫌いじゃないわ、この味」
 酸っぱいような苦いような、若々しい味と香りのペニスを2本、交互におしゃぶりしていると、私のアソコも自然と熱くなって…。
「パンティー脱ぐね」
「奥さんのビロビロ、また黒くなったんじゃないの。マン毛がヌルヌルして…もずくみたい」
 若い男の子に女の部分をじっくり観察される、恥ずかしさと喜びが入り交じった感情。40代になった今、それが味わえるなんて私は幸せ者です。
「そろそろ仕事でしょ。早く、挿れちゃってよ」
「では、僕がお先に」
 私が床の上へ両手両膝をついて、メス犬スタイルになると、片方の彼がバックからズンとペニスを挿し込んできます。
「熱い、熱いなァ…オチ○チンがトロけちゃいそう」
「あふッ、奥までキテるわ。もっと、もっと突いて…」
「今日は口内発射でイッちゃおうかな。気合を入れて舐めてよね」
「ウン…頑張るわ」
 こうして上下のお口を若くてたくましいペニスでふさがれた私は、普通の夫婦生活では決して感じることのない、激しいエクスタシーを満喫します。
「ンググ…イグ、ダメ、イグゥ~」

 私がこんな女になってしまったのも、すべて相手をしてくれない夫のせい…ですよね?

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