2020.01.24 更新

40代の専業主婦の和香子さん(仮名・45歳)

~娘の恋人を熟女のお色気で誘惑するルール無用の淫母~

 専業主婦代表の和香子さん(仮名・45歳)には、高校生の娘がいる。関係は至って良好で、日頃から学校のことや将来の夢を話し合う仲だ。

「そんな娘に最近、彼氏ができたんです。恋の悩みもオープンに話してくれる娘ですから、その彼にもぜひ会ってほしいと。そうして、家に連れてきた男の子が…超イケメン。血は争えないですね。バッチリ、私の好みでした」
 ここから和香子さんは、仰天行動に打って出た。

「いけないこととは分かっていましたが…どうしてもその彼と、ナニしたくなってしまいまして。娘の留守にこっそりLINEで、彼を家に呼び出しました」
 和香子さんは40代にはとても見えない、美魔女タイプ。しかも90センチEカップのバストがご自慢だ。
「娘は私に似ず80のBですからね。若さではかなわなくても、私にはおっぱいがある…そう思って、白ブラウスのボタンを二つ開けておきました」
 黒のレースで飾られたハーフカップのブラがスケスケ。しかも少し前かがみになれば、豊満な谷間が丸見えという仕組み。10代のヤリたい盛りが、この誘惑に打ち勝つのは至難のわざであろう。

「ふと彼の股間を見ると、ズボン越しにもビンビンに勃起してるのが分かりました。さりげなくソノ部分に手を置いてみたら、パンツの中でビックンコと跳ね上がる感触。若いってすごいですね」
 40代主婦の性欲も、なかなかすごいとは思うが…。

「ファスナーから若いペニスを引っ張り出し、無我夢中でおしゃぶりしちゃった。苦いようなしょっぱいような、先走り液がビュウビュウ先っぽから溢れ出すんですね。それを舌やノドチンコ、ほっぺの裏側でたっぷり味わっているうちに、私のアソコもビッチョリ。

彼を床に押し倒して、騎乗位で合体しました。最初の1回はあっという間だったけど、そのまま抜かないで2発、3発と…私も久しぶりに女の悦びを存分に感じてしまいました」

 娘の恋人を寝取る母…これぞ究極の禁断セックスだろう。

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