2020.05.31 更新

告白者 手島麻美さん(仮名/40代OL)

~甥の入学祝いに筆下ろしをせがまれ童貞ペニスを初食~

 都内在住の主婦です。郷里に住んでいる兄の息子、つまり私にとってのが、この春から都内の大学に通うことになりました。
 アパートで一人暮らしをするのですが、食事や洗濯など、慣れないことは手伝ってやってほしいと、兄夫婦に頼まれました。

 新学期を間近に控えたある日、甥本人が私のところにあいさつに来たので、入学祝いに何が欲しいか尋ねてみると…。
「遠慮なく、なんでも言ってね」
「では…お…お…」
「お小遣い、かしら?」
「いえ、オマ○コ」
「ギャッ」
 見るからに純真そうな甥の口から飛び出した、とんでもない一言に、私は思わず悲鳴を上げました。
「バカを言わないでよ」
「でも、おばさん、なんでもいいって。僕、受験に集中するあまり、中学、高校と彼女もできなくて」
「だからって、なんで私と…アレがしたいの?」
「大学に入ったら、必ず彼女をつくります。その練習として、おばさんにセックスを教えてほしいんです。お願いします」
「仕方ないわねぇ…」

 本来、私は年下の男に興味もなければ、童貞の筆下ろしなんて面倒くさいと、ずっと思っていたのです。
 でも、そこは…かわいいい甥の、たっての願い。応じないわけにもいきません。
「ほら、もうビンビンなんです」
「確かに元気ねぇ」
 勃起したオチ○チンを私の顔先に突きつけ、甥はシュッシュとシゴいてみせます。私はそれを制し、代わりに握ってあげました。
「ああっ…気持ちいい」
「ダメよ、ちょっと触ったぐらいで、そんな声を出しちゃ」
 2~3回シコシコしただけで、甥は切なげな声を上げ、ピクピクとオチ○チンをさせました。そして、あっという間に、一番搾りの精液をピュッピュと暴発させてしまったのです。

「ちょっと早いわねぇ」
「面目ありません。でも、ほら、全然しぼんでないですよ」
「確かに!」
 甥の言う通り、精液を1回出したくらいでは、ヤリたい盛りのオチ○チンはしぼまないのです。私はその若さにうれしくなって、そそくさとパンティーを脱ぎ捨てました。
 そして、仰向けになった甥の上にまたがり、騎乗位でガッチリと結合しました。
「ああん、硬いっ」
「奥までほっかほかです。これが女性の温もりなんですね…」
「感心してばかりいないで、もっと突き上げてよ。いいわっ、その調子!」
「うひゃ、締まるっ!」

 甥の筆下ろしは、めでたく完了。私としても、童貞ペニスの食わず嫌いを克服できた会心の一発でした。

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