2020.07.05 更新

告白者 高野舞さん(仮名/20代/女子大生)

~デカチン不動産営業マンと4月からの新居にて初性交~

 新年度から念願の一人暮らしをすることになりました。早いうちから部屋探しを始めたのですが、いい物件が見つからず、ようやくこれならというところにキャンセルが出たのが、3月の初め。

 部屋探しを担当してくれたのは、近所の不動産屋さんで最も若手に見える20代前半の男性。お目当ての物件に二人して出かけて、内見をしました。
「いやぁ、いい部屋に空きが出てラッキーでしたね」
 そう言う彼は色白細身のアイドル系イケメン。日に焼けた肉食系のオジサンが多いイメージの不動産業の中では、珍しいタイプかもしれません。

「ホント、お世話になりました。この部屋に決めますね」
 私は着衣のままバスタブに身体を横たえて、その使い心地を確かめていました。すると…ちょうど目線の高さに、彼の股間があります。
(やだ、膨らんでる?)
 たぶん私が裸でお風呂に入ってるとこ、想像しちゃったんでしょう。そんな彼のことがなんだかかわいく思えて、私は自然とそのモッコリに手を伸ばしていました。
「ウフフ、元気ね!」
「うへッ、くすぐったい」
 ズボンの上からなで回しただけで、かなりのビッグサイズだということが分かりました。ファスナーを下ろし、引っ張り出してみると、想像通りというか想像以上。500ミリのペットボトルみたいな大きさで、テッカテカに黒光りしていました。
 見かけと違って、男性の一番肝心な部分だけが、肉食系だったんですね。
「この部屋って、リビングからの眺めが最高でしたよね?」
「ええ、晴れた日には富士山が見えます」
「じゃあ、コッチで…」
 私は彼の勃起ペニスを握ったまま、リビングへと誘いました。大きな窓から見える景色は、確かに最高!
「早く、して…」
 私はスカートの下からパンティーをズリ下ろし、窓に手をつきました。
「当たり前ですけど、コンドームなんて持ってきてませんよ」
「ナマで大丈夫」
「では、遠慮なく…」
 私の中に、ズズズと大蛇が侵入してきたような感触でした。力強くピストンするたびに、硬い肉幹がズキズキと脈打つのが分かるんです。
「こんな子が、どんな男とオマ○コするのかな…って想像して、何度もセンズリしちゃいましたよ」
「バカ、それがあなたよ」
「まさか、まさかですよね。うはッ、締まるッ!」
「いいッ、イクイク!」
 彼のモノがグイッと奥まで届いた瞬間、私は極上のエクスタシーを感じていました。

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