2020.07.10 更新

告白者 島田佳乃さん(仮名/30代/既婚OL)

~萎縮しがちな新人を励ます人妻OLのペニス翻弄テク~

 勤続10年を超え、私は今の会社で主任という地位に就いています。毎年春になると、担当するのは新人の研修。
 今どきの若者は…なんていうとまるでオバサンですけど、時代の変化を感じないわけにはいきません。ここ数年の新人たちは、どうも失敗を過度に恐れるというか、人の顔色ばかりうかがっているというか。営業の現場でもおどおどするばかりで、自己アピールに欠けているのです。

 今年、特に心配なのは中堅私大卒のAクンです。研修中の適正テストや営業シミュレーションの成績も、同期の中で最低。こういう現代っ子の自己啓発について、私は一つの手法を確立しています。
「あなたみたいな社員の個性をどう伸ばしていくのか、普段から私も頭を悩ませているのよ」
「面目次第もありません」
 会議室に呼び出した彼は、やはり私の顔色をうかがい萎縮していました。
「やだ、説教じゃないのよ。私はあなたと、フランクな関係を築きたいだけ」
「フランクですか…」
 ここからが私の、腕の見せどころです。

「ところであなた、彼女はいる? 彼女でなくても女性とそういうこと…つまり経験は?」
「一応、あります。主任の仰っていることが、そういうアレのことであるなら、ですが…」
「ズバリ、セックスよ。それじゃあ、見せてごらんなさい。あなたが持っている生身のフランクを!」
 私は半ば強引に、彼のズボンをパンツごとズリ下ろします。そして、股間のイチモツと、めでたくご対面。
「あら、なかなか立派じゃないの」
「お、恐れ入ります」
 緊張のせいか、まだまだ半勃起といったところのペニスを、シゴいたり引っ張ったり。金玉袋をやわやわと揉みほぐすことも怠りません。
「き、気持ちいいです」
「伸びてきたじゃない、あなた。やればできるのよ」
「やれば…できる」
 フル勃起したペニスは、ここ数年でも屈指のサイズ。隠れた逸材でした。
「好きな体位は?」
「正常位…でしょうか」
「ね。男が女を征服するラーゲ、それはバックなのよ」
 私は会議室のテーブルに突っ伏すような形で、彼に向かってグイッとお尻を突き出しました。
「さぁ、ズブッと挿し込みなさい。高慢ちきな女上司の肉穴に、あなたのぶっとい巨根を!」
「はいッ!」
 虫も殺さないような彼が、いきなりパンストとパンティーを引き千切ってきたのには、いささかビックリしました。
「ああん、頼もしいッ!」
「くはぁ…いいオマ○コじゃないか。中でブッ放すぞ。覚悟しろ!」
「い、イッくぅ…!」

 こうして一流の男、一流の営業マンを育てるのが、私の任務なのです。

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