2020.07.15 更新

都内の私大に通う萌香さん(仮名・21歳)

~講師のペニスをもてあそび好成績を得て就活スタート~

 都内の私大に通う萌香さん(仮名・21歳)は、そろそろ就活を始めようとしていた。
「良い条件で就活するためには、学科の成績が上位であることが必須です。そのためにレポートを頑張らなくちゃいけなかったんですけど…」
 就活に加え、バイトにプライベートと多忙を極め、肝心の勉強に手が回らないという本末転倒。その状況を変えるために彼女は一計を案じる。

「とある講師に、レポート作成の指導をお願いしようと思ったんです」
 彼は30代の妻子持ちで、女子大生の萌香さんから見ればオジサン以外の何者でもない。もちろん、今まで男性として意識したこともなかった。
「でも、成績アップためには手段を選べません」
 レポートの相談を口実に、指導室で彼と二人きりになる機会をつくった。そこからの彼女の行動は機敏そのもの。

「床に落としたペンを拾うとき、胸元がのぞけるようにざっくりとした服を選び、スカートの丈はもちろん短め。彼の視線をバッチリ感じたところで、股間の膨らみをムギュと鷲づかみにしてあげました」
“男のタマ”を瞬時にゲットする、まさにジャッカル。
「ビンビンに勃起したオチ○チンをシコシコ摩擦しながら『レポートの評価を上げてくれたら、もっといいことしてあげる…』と、単刀直入にお誘いしました。もしかして、そういう学生も少なくないんでしょうか。彼の反応は慣れたものでした。私のパンティーの中に手を滑り込ませ、割れ目をクチュクチュとかき回してきたんです…」
 アソコの具合を確かめた後、これなら良い成績があげられると判断したのだろう。講師は彼女のスカートの下からパンティーをズリ下ろし、バックでの合体を求めてきた。
 挿入部分とお尻の穴が同時に丸見えとなる、女子にとっては恥ずかしい体位である。
「講師は『よく締まるオマ○コだ』と言いながら、猛烈にピストンを繰り返しました。おかげで私、何度もイカされてしまって…」

 レポートの評価は上々、セックスも充実。あとは就活を成功させれば言うことなし。彼女は今、就活にもこのジャッカル戦法が使えないものかと、思案しているという。

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