2020.07.17 更新

20代独身OLの友梨さん(仮名・24歳)

~お花見の場所とりのついでに“友カレ”の巨根を盗み喰い~

 20代独身OL代表の友梨さん(仮名・24歳)は、北関東の中堅企業に勤務している。
「うちの会社は今どき珍しい、体育会系っぽい社風。なので、お花見の場所取りは若手の仕事という伝統が、昔から続いています」

 友梨さんと同じ任務を仰せつかったのは、同期入社のAクン。実は彼、友梨さんの大学時代の親友の彼氏であった。
「大学生のとき、何度か一緒に遊んだこともありました。その頃から漠然とカッコいいなと思っていたんです。それが同じ会社に就職するとは、本当に偶然。親友のほうはというと、都内の企業に就職して今は遠距離恋愛。私、チャンスがあればと、彼のこと狙ってました」

 朝早くから二人で、花見の名所に出かける。ところが今年に限り、時節柄なのか花見客は少なく、場所取りなど必要もなさそう。そこで友梨さん、お目当てのAクンを散歩に誘い、人目につかない茂みの中へと連れ込んだのだった。
「彼女とあまり会えなくて、性欲が溜まってたんでしょうか。彼の腕を取り、おっぱいをムニュと押しつけただけで、股間がムクムクと膨らんでいくのが分かりました」
 ズボンの中から勃起ペニスを引っ張り出し、チュパチュパと積極的にフェラを施す。
「実は花見の二次会の後に、彼をホテルに誘うつもりだったんです。でも…お口にくわえた彼のモノがあんまり頼もしくて、もう我慢できなくなっちゃって…」
 その場でパンティーをズリ下ろし、いきなり緊急合体を果たす。
「太くて長い、アナコンダみたいなオチ○チンがズリュズリュとアソコに出入りする感触を味わいながら、セックスの悦びを堪能しました」
“ヤリたいときが気持ちイイとき”という性交の鉄則。
「彼のデカチンを存分に味わったおかげで、花見の間もずっと下半身はポッカポカ。少し肌寒い日でしたけど、風邪をひかずにすみました」

 いいセックスで汗をかくことが、病気の予防にもつながるというのは発見であった

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