2020.07.22 更新

専業主婦の雪江さん(仮名・44歳)

~店子から股間で“家チン”を取り立てるアパート管理人~

 専業主婦の雪江さん(仮名・44歳)は、数年前に親から不動産を相続した。築20年の、鉄骨アパートである。
 家賃の徴収は管理会社に任せているが、どんな人物が住んでいるのか気にはなる。そこで共用部分の掃除など、管理人のような仕事は自ら行っているという。
「先日、会社の人から『ちょっと問題のある借り手がいる』との連絡を受けました。20代の若いカップルで、女性のほうはOLらしく、昼間は出かけています。男性のほうはよく分からないんですが、ミュージシャンか、お笑い芸人志望とかで、仕事もしているのか、してないのか…」

 このカップルが最近、家賃の遅延や滞納を繰り返しているという。
「たぶん、彼女から預かった家賃を、パチンコか何かで使い込んじゃってるんじゃないかしら。心配になって、その男を訪ねてみることにしたんです…」
 ドアのチャイムをチンポーンと鳴らす。無精ひげにジャージ姿の、しょーもない男が現れると思いきや…雪江さんを迎え出たのは意外とスッキリとした色白のイケメン。

「彼女に出させた家賃を使い込んでいた、というのは想像通りでした。でも、ギャンブルにつぎ込んでいたわけではなく、『次のライブの費用がどうしても足りなくて…』とのこと。そんなわけで『だったら私が応援してあげる』と話がまとまりました」
 溜まった家賃を肩代わりする見返りに、彼女が要求することといえば一つ。
「若いイケメンのオチ○チンが大好物なんです。金玉袋に頬ずりしながらサオのほうをシコシコ摩擦して、存分に勃ち上がったところでお口に含みました。苦いようなしょっぱいような、昨晩はお風呂に入ってないんだなという、濃厚な味わい。それも大好物…」

 パンティーをズリ下ろし、床に寝そべった彼の上にまたがる。
「かわいい顔して、意外とデカチンでした。ズズーンと腰を落とすと、オチ○チンの先端がアソコの奥まで届く感触。腰を上下させながら、硬くて熱いペニスを味わい、何度もイキまくっちゃった」

 この一発が病みつきとなり、今度は彼のライブ費用を出資することも検討中だという。

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