2020.08.28 更新

告白者 長谷潤さん(仮名/20代/女子大生)

~他人の肉棒を略奪するのがやめられないセックス中毒~

 誰にも言えない私の悪い癖、それは他人の彼氏や旦那を横取りするのが大好きということです。

 私のことだけを好きになってくれる、普通の彼氏と付き合ったことも、もちろんあります。でも、それでは興奮しないというか、人のものを略奪するほうが、セックスのときに燃えます。私、いま悪いことしてる…そんな後ろめたさが、快感のスパイスになるんです。

 先日も、大学で一番仲のいい友達のA子から彼氏を紹介され、こっそり連絡先を交換しちゃいました。そしてリモート授業のアプリの使い方がよく分からないとか理由をつけて、その彼を私の部屋に引っ張り込むことに成功したんです…。

「今日はホントありがと」
「また分からないことがあったら、なんでも聞いて」
 そう言う彼の視線が、私の胸に注がれていました。だって私、部屋着のTシャツの下にブラを着けていなかったから…。A子よりだいぶ大きいはずのEカップです。しかも、下は短パンなので脚も丸出しでした。
「じゃあ、遠慮なく聞いていい?」
「さっそくの質問だね…何かな?」
「おっぱいの大きな子って嫌いかしら?」
「へッ?」
 っな声を上げた彼の手を素早く取って、私のお乳にムギュと押しつけました。
「A子って、貧乳でしょ。これぐらいのほうが、揉みがいがあるんじゃないかと思って」
「た、確かに…」
 巨乳は感度が鈍いなんて、男子に思われるのはしゃくでしょ。だからお乳を存分に揉ませた後は、彼の手をパンティーの中へと誘導しました。
「うひゃ、ヌルヌルだ」
「指を挿れてみて。アソコの中って温かいでしょう。感じてるから…」

 言うまでもなく、彼のオチ○チンもこの時点でビンビン。今まで数々の略奪セックスで培ってきた、自慢のおしゃぶりテクで彼を奮い立たせました。
「あんまり舐められると、それだけで出ちゃうよ」
「それじゃ、困るぅ…じゃあ、仰向けになって」
 私、一番好きな体位は騎乗位なんです。自分の好きなタイミング、好きな深さ、好きな角度でオチ○チンの感触を味わえるから…。
「くくっ、ズッポリとハマってるとこ丸見えだよ。エッチな眺め」
「ああん、もっと、もっとよく見て…私のオマ○コ」
「すごいこと言うんだね…スケベな言葉を口にすると、なんだか締まりが良くなるみたい。最高だよ」
「何が最高なの?」
「オマ○コ、オマ○コだよ。最高のオマ○コ!」
「イクイク、イクゥ…」

 卑猥なことを言い合いながらセックスするのが好き。私って変態なのかな…?

当ウェブサイト上で提供する記事、写真、図表などの
無断転載を禁止します。

-->