2020.09.02 更新

瑞紀さん(仮名・21歳)私立大学の女子大生

~ゼミ仲間とのリモート自慰鑑賞プレイでストレス解消~

 瑞紀さん(仮名・21歳)の通う私立大学では、この時勢のご多分にもれず、入校禁止措置が続いている。

 講義はアプリを使用したリモートで行い、サークル活動や集会はもちろん禁止。さぞ退屈な日々を送っているかと思いきや、彼女に関してはそうでもないらしい。
「同級生たちとは、リモート飲み会で交流しています。わざわざ出かける手間がはぶけるし、リアルな飲み会よりも安上がりですからね。学生には助かります」
 最初は複数の男女で行っていた飲み会が、一対一の交際に発展していくケースも多々あるらしい。

「私の場合は、ゼミ仲間のAクンとそういう関係になりました。リモート飲み会がきっかけで、個人的にビデオ通話で連絡をとるようになって…」
 そう言いながら瑞紀さんは顔を赤らめる。しかし、外出するのもはばかられる昨今である。若者らしくデートしたいと思っても、ままならないのでは?

「2人でビデオ通話してるとき、彼が言ったんです。『チラッとでいいから、おっぱい見せてよ』って。私、彼のこと嫌いじゃないし、いつか必ずそういう関係になると思ったから…彼の望み通りにしました。ブラジャーを少しずらして、乳首をチラリと…。そしたら彼、いきなりパンツの中から大きなオチ○チンを引っ張り出して、シコシコし始めたんです!」
 彼女としても、在宅生活が続いてストレスは溜まる一方の日々であった。彼の勃起ペニスを目の当たりして、欲望は爆発寸前。最初は画面に映らないように、そうっとパンティーの中に指を滑り込ませ、モゾモゾしていたが…。
「彼が『もっとオマ○コを広げてよ』なんて、あからさまな言い方をするから、私もエスカレートしちゃって。結局、恥ずかしい部分に指をスポスポ出し入れして、それを見せつけながら自分でイッちゃった」
 こうして彼女とAクンのリモート交際は、めでたく成就。
「今度は私がバイブ、彼がオナホールをネットで購入して、本格的なリモートセックスをしてみようかと思っています」

 これが新時代における男女交際のトレンドとなる日も近い?

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