2020.09.07 更新

既婚OLの君枝さん(仮名・35歳)

~出勤帰省中のオフィス内で不倫上司と変態性交に耽溺~

 既婚OLの君枝さん(仮名・35歳)は、この時節にあっても都内のオフィスに通勤し続けている。
「会社はテレワークを推奨していますが、私の仕事は社内のサーバ管理なので、出勤しないわけにはいかなんです」
 ほとんどの社員が自宅勤務となり、がらんとしたビルの一角で黙々と仕事に励む毎日。さぞ寂しいかと思いきや…。
「実は私、直属の上司と不倫中なんです。彼もテレワークじゃなくて出勤組ですから、いま社内では、人目を気にすることなくイチャつき放題なの」

 それまでは帰宅時間をずらして、会社から数駅離れたシティホテルで落ちあうなど、周囲の目に細心の注意を払ってデートを重ねてきた。それが今や、社内セックス三昧だという。
「最初は畳敷きの宿直室とか会議室、給湯室なんかで楽しんでいました。それがだんだん大胆になって…例えば社長室の椅子でヤッてみたり…。普段は決して味わえることのない、スリルと興奮です。セックスが楽しくて仕方ありません」
 興奮のあまり、ピュッピュッと潮を吹いてしまった君枝さん。少しだけ社長の椅子にシミをつけてしまったときは、さすがに焦ったという。

「この頃はすっかり陽気もよくなってきたので、屋上でするのが気持ちいいですね。周囲のオフィスビルもほとんど休業中ですから、青空の下、すっぽんぽんになっても、まず見つかる心配はありません」
 2人のセックスはタガが外れたように、次第に過激さを増していった。

「彼もそんな状況でイタズラ心が芽生えたのか、『オシッコしてるところを見せて』なんて、要求するようにもなりました。全裸で屋上にしゃがみ込んで、彼の目の前でシャーシャーとオシッコすると…それだけでイッてしまいそうになります。恥ずかしいところを見られるのって、快感なんですね」
 すっかり変態セックスにハマってしまったようだ。

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