2018.11.19 更新

[卑猥なアンケート調査]50代の専業主婦100人に聞きました

 摂子さん(仮名・41歳)は昨年から、念願の一戸建てマイホームで暮らし始めた。場所は新興の住宅地とあって、開発はまだこれからという土地が、所々に見受けられる。
 先日、家の窓から見渡せる交差点に、交通調査員がいるのに気づいた。
「近くに大規模な店舗でもできるのかしらと、期待していました。だからって、交通調査の様子を昼間からずっと観察してても仕方ないですけど…」
 パイプ椅子に腰掛け、カチカチとカウンターを操っていたのは、20歳そこそこの男子。
「大学生かな、フリーターかなと想像しながら、彼の様子をうかがっていました。すると…何だかヘンなことに気づいたんです」
 車や歩行者が通るたびにカチャカチャするのだが、その合間に彼の右手が股間へと伸びるのだ。
「彼はズボンの前が明らかにモッコリしていて、その右手がやがて…あからさまに勃起ペニスをシゴくような動きに!」
 いくら暇なバイトとはいえ、勤務中にセンズリとはいただけない。しかも、時折交差点を通過する、自転車に乗った若妻のお尻なぞ見つめながら、シコシコのスピードが増していくようではなおさらです。
「そのシコシコ君がたまたま休憩か何かで、家の前を通りがかったのを、私は見逃しませんでした。『あなた、仕事しながらオチ○チンいじってたでしょう?』と、ズバリ言ってやりましたよ」
 図星を突かれ、真っ赤になってうつむく若い男の子を、そのまま自宅に引っ張り込むのは、いとも簡単なことであった。
「彼がおどおどしていたので『バイト先には内緒にしてあげるから』と言い含めて、オチ○チンをズボンから引っ張り出してあげました。そして…指で舌で、たっぷり感触を味わった後、太ももをパカッとオープン。久しぶりに元気なオチ○チン、生で味わっちゃった」
 男にとっても女にとっても、セックスのチャンスはどこに転がっているか分からない。
 そんな真理を改めて痛感するエピソードである。

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