2018.11.23 更新

既婚OLがに肉体労働系の男とのイケない性体験を赤裸々告白

既婚OLの美菜さん(仮名・33歳)に、一期一会の体験を語っていただいた。
「結婚してすぐ住み始めた部屋も、今年で5年目。梅雨どきを前にして、何だかエアコンがカビ臭くなってきて…」
 そこで彼女はとある休日、専門業者にエアコンの清掃を依頼することにした。
「やって来たのは20代半ばくらいの男の子。制服のシャツから伸びた筋肉モリモリの二の腕が、いかにも頼もしくて…思わずキュンとしました」
 その日、ご主人は急な出勤要請で留守をしており、そのため美菜さん一人で、清掃マンの作業を見守ることになった。
「まだ5月なのに夏日で、エアコンが効いてない部屋は猛烈に暑かったんです。仕事に集中する彼の汗ばんだ首筋が、キラキラ光っているように見えると…私もなんだか、全身が火照ってきちゃって」
 美菜さんは薄手のカットソーを着ていたが、下はノーブラだった。
 しっとり汗ばんでくると、自慢の90センチEカップバストのシルエットが、途端にあらわになる。
「作業を終えて脚立から下りた彼の顔が、ギョッとなったので初めて気づきました。私、乳首が透け透けだって」
 10歳近くも年下であろうかという男子に、まじまじとお乳を凝視され、美菜さんの心臓がドキドキと鼓動を早める。汗だくで一仕事終えた彼に「シャワーでもいかが?」と勧め、浴室へと誘った。
「では遠慮なく」と彼が服を脱ぎ始めると、美菜さんは内心(シメタ)と思った。この時点で以心伝心、二人の合意は成立していたのである。
 美菜さんもスルスルと衣服を脱ぎ、彼の前にひざまずくと、勃起ペニスをパックンと口に含んでいた。
「シャワーを浴びる前に、男性本来の匂いを存分に味わいたかったもので…」
 甘酸っぱい、もわ~んとした味と香りが口内に広がると、美菜さんのアソコもジュンジュワーと湿気を帯びてくる。
「彼を浴室の床に寝かせて、騎乗位でオチ○チンを挿し込みました。太くて長いモノが、アソコへ出入りするところを見下ろしながら…何度もイッちゃった」
 エアコン掃除のついでに、女性の大事な部分へも、洗浄液ならぬ精液を注入。夫婦生活では決して味わえない、刺激的な一発だった。

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