2018.11.25 更新

一度こうしてみたかった!?残業ついでに会社内“連結”

▽ 告白者 細川美奈さん(仮名/30代OL)

 半年ほど前から、私は会社の直属上司と交際しています。40代妻子あり、いわゆる不倫ですね。
 私と彼は仕事終わりに、会社から少し離れた場所で待ち合わせ、デートを重ねました。
 軽くお酒を飲んで、ラブホへ入って…と、ありきたりなもの。それでも、会社の同僚にもし見つかったら…というスリルが、私たちを燃えさせるのでした。
 そして週末には、彼は良き家庭人を演じるというわけです。
 とある金曜、彼と私の部署に緊急の案件が発生しました。月曜日の朝までに仕上げなければならない書類があり、もちろんデートはお預け。
 私と彼は会社に残り、夜遅くまで仕事をしました。
 面倒な書類にようやくめどがついたとき、彼が言いました。
「こうして会社で二人きりというのも、なんだか新鮮でいいな」
「そ、そうですね…」
 後ろから抱きしめられ、胸を揉まれました。
「…あん、ダメよ」
「昼間とか、つい考えちゃうんだよ。真面目にデスクへ向かってる君が、夜になるとあんなふうになるんだなって」
「もう、何考えてるのっ」
 彼の手がスカートの中へ侵入しました。そして、パンティーの三角部分をツンツンと刺激してきます。
「このオフィスって、築何年だろう?」
「さあ…確か7~8年」
「今まで何組のカップルが、こうしてきたのかな?」
 彼はいつの間にか、下半身裸でした。そしてビンビンに勃起したペニスをゴシゴシ、スカートの上から私のお尻にこすりつけます。
「服が汚れるわ」
「だったら脱いじゃえよ」
 まるで果物の皮でもむくみたいに、いとも簡単に彼は私のスカートをツルンとまくり上げ、お尻を露出させます。
「ヌルヌルじゃないか」
「だって…さっきからヘンなことばっかり」
「君だって思ってたんだろ。会社でオマ○コを広げてみたいって…」
「嫌な言い方しないで」
 お互いの性器をまさぐり合いながら、私たちは部長のデスクへ。そのオフィスの中で、一番広いんです。
「横になっちゃえ」
「こ、こうかしら…」
「うん、それで太ももを開いて」
 デスクに仰向けになった私の上に、彼が覆いかぶさります。そして勃起ペニスを私の入り口へあてがうと、ズブブと一気に貫いてきました。
「はぁぁん、いいっ!」
「見なよ、向いのビルにもまだ明かりがついてる。俺たちがオマ○コしてるとこ、丸見えかもなぁ…」
「イヤァァァ……!」
 とはいえ一度、性器をつなげてしまうと途中で止められなくて…。私は彼のモノを受け入れたまま、何度も何度も絶頂を味わっていたのです。

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