2018.11.27 更新

インターン大学生の熱烈な要求に応えて性器“ご開帳”

▼卑猥なアンケート調査▼
30代の独身OL100人に聞きました

 佳乃さん(仮名・34歳)が勤める外資系企業では、数年前からインターンシップ制度を採用している。就職希望の学生をインターンとして受け入れ、就業体験をさせるのである。
 今年も数名のインターンがやって来た。そこで佳乃さんは初めて、指導係を任されたのだった。
「私が担当したのは、都内の某有名大に在籍する男の子。色白細身で、アイドル系というんですか…正直、一目見たときから、かわいいな…って」
 数日仕事を共にしていると、彼の視線がふと、佳乃さんの太ももや胸のあたりに注がれているような気がする。
「だから私もそれを意識して、短めのタイトスカートや薄手の白ブラウスを着て、よりセクシーに見せようとしていました」
 ある日、会議室で二人きりになる時間があった。そのときも佳乃さんは純白ブラウスのボタンを二つ開け、Dカップバストの存在感を主張。しかも、淡いピンクのブラジャーの透け具合まで、計算済みだった。
「彼の熱い視線が注がれていることは、確認していました。そして…ちょっと休憩しましょうとなると、ズボンの前がもう、パンパンに膨らんでいて。ああ、私みたいな年上の女でも、性の対象なんだと思うとうれしくて…」
 さりげなく彼の手を取り、『暑いわね、こんなに汗かいちゃった』と胸元へ触れさせる。そこからはもう一直線。佳乃さんは30代のテクニックを駆使し、敏感な学生のペニスを巧みにもてあそぶ。
 そして、タイトスカートの下からパンティーを脱ぎ捨てると、会議室のテーブルに手をつき、バック挿入へと誘ったのだった。
「熱くて硬いオチ○チンが、勢い良くズズズと入ってきた瞬間…もう花火が打ち上がるような感じで、絶頂を感じていました。彼も興奮していたので、性器をつなげてから発射まで、ものの数秒。それでも満足でした。若い人の勢いってすごいんだなと」
 研修を終えた彼に、佳乃さんがつけた評価は最高点。うまくいけば来春、新入社員として受け入れることになるだろう。彼女はその日を今から心待ちにしている。

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