2018.11.29 更新

町内の集会所で地元名士が私のお尻に注いだ好色視線

藤沢裕恵さん(仮名/40代主婦)

神社の敷地の片隅に簡素な建物があり、そこが私の住む町の集会所になっていました。お祭やイベントのときなどは、町内会の面々が集まり、各種の決め事をするのです。
 住民は1カ月交替で、集会所の掃除を受け持ちます。その月の当番は私でした。
 掃除はいつしなければならないとか、決まっているわけではありません。私は専業主婦なので、とある平日の昼間、集会所へ向かいました。
 建物の窓を全部開け、畳の上に溜まったほこりをホウキで掃き出してから、雑巾がけもしました。近々、役員会があるというので、特に念入りに行います。
「おっ、精が出ますな」
 背後からの声に振り向くと、そこに立っていたのは役員の一人で、雑貨屋のご主人でした。早くに奥様を亡くし、還暦は過ぎているものの、何かとソノ手の噂の絶えない艶福家として知られていました。
「いいものですなぁ。貴女のような美人が、雑巾がけする姿とは。うっすらと汗をかいてね、その首筋のあたりに」
「嫌ですわ、こっそりのぞいたりして」
「穴が空くほど鑑賞しましたぞ。その…ピッタリしたズボンに包まれた、まん丸いお尻もたっぷり」
 ツルンとハゲ上がり、テカテカした頭部が…勃起したオチ○チンを思わせます。まるで亀頭そのもの。ヤラしい、でも、どこか男らしくて魅力的…。
 私の心は千々に乱れ始めました。
「腰からハミ出したそれは、パンティーかな? なるほど、Tシャツから透けているブラと、おそろいというわけですか…」
 淡いブルーのブラジャーが、白いTシャツから透けていることには気づいてました。でも、集会所の掃除をするだけだし、まぁいいかと気楽に考えていたのです。まさか、こんな事態になるとは…。
「昼間っからいいモノ見せられて、私も年がいなく…すっかりね」
 彼のズボンの前が、不自然に膨らんでいました。まさに、テントのように…。
「もうそろそろ、換気もいいでしょう」
 窓を閉め切ると、集会所には私と彼の二人きり。
「エッチな下着を見せつけて、私を挑発したんだ。その責任を取ってもらうよ」
 彼はカチャカチャとベルトを外し、パンツごとズボンを下ろします。一瞬、目を疑いました。彼の股間から3本目の脚が、ニョッキリ生えているのかと…。
 それくらい、彼のオチ○チンは太くて長かったのです。
「自慢のイチモツだよ。ハメてみるかね?」
「は、はい…」
 私は雑巾がけの格好そのままで、彼にバックから犯されてしまいました…。

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