2018.12.05 更新

ノーブラ乳首に刺激を受けアメフト部がもうタックル

 都内の女子短大に通う美紅さん(仮名・20歳)は、90センチGカップのバストが人目を惹くぽっちゃり系。
「高身長でモデル体形の友達もいますけど、正直…私の方がモテると思います」
 と、自分の体形には自信を持っている。
 そんな彼女は今、とある高偏差値大学の近所で、一人暮らし中。学生たちは一流企業や官僚といった将来を約束された、いわばエリートの卵。美紅さんはそういう男子を今のうちからゲットすべく、手段を講じた。
「早朝、近くの公園でジョギングするのが日課です」
 そこでは運動部に所属する学生が、数多く自主トレに励んでいるのだという。しかし、いかに美紅さんがぽっちゃり巨乳の持ち主とはいえ、真面目な体育会系の学生さんを、そう簡単に誘惑できるものだろうか。
「この季節は…ピチピチのTシャツ一枚の下に、ブラを着けないで走るんです。そうすると…」
 ブラジャーから開放されたGカップが、走るたびにユッサユサと揺れる。想像しただけでも生ツバものの光景である。体力、性欲ともに旺盛な学生が、朝からそんなモノを見せつけられたら…。
「ジャージの前をモッコリモコモコと膨らませて、前屈みで走ってる男子と、何人もすれ違いますよ。私としては、そんな活きのいいオチ○チンを選び放題というわけです」
 先日は、身長180センチオーバーの、アメフト部員を逆ナンパに成功。
「○大の学生さんですか、と声を掛けた時点で、もうジャージの前が張り裂けんばかりでしたから…公園内にある多目的トイレに連れ込んで。筋肉モリモリの彼でしたが、真ん中の脚もなかなかたくましくて。立ちバックの体位で、ズブブと貫かれた瞬間…早くも1回目のエクスタシーを感じていました。それから性器をつなげていたのは1~2分だったと思いますが、もう何度もイカされて」
 後ろからの〝悪質タックル〟ではあるが、美紅さんはご満悦。彼女は短大を卒業するまで、こうしてエリート学生を物色し続けるつもりだ。 後ろからの〝悪質タックル〟ではあるが、美紅さんはご満悦。彼女は短大を卒業するまで、こうしてエリート学生を物色し続けるつもりだ。

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