2018.12.07 更新

徹夜明け先輩の鼻先に陰部を押しつけ勃起を誘発

 独身OLの優希さん(25歳)は、人には言いづらい、ある〝性癖〟の持ち主。
「私、三姉妹の末っ子で、女ばかりの家族に囲まれて育ったものですから…どうも男性の匂いに敏感すぎるみたい」
 男性の口臭や体臭などを嗅ぐと、本能が必要以上に刺激されてしまうらしい。
「匂いが強ければ強いほど、性欲が高まってしまうというか…要はヤリたくなっちゃうの(笑)。私ってヘンですか」
 彼女は現在、ウェブデザイン関連の会社に勤めている。制作部は深夜残業や徹夜も日常茶飯事という激務。朝、彼女が出勤すると、会社のソファで先輩社員がグウグウ寝ていることもよくある。
「会社に泊まって、お風呂にも入っていない男性の匂い…もう、たまらないんです。それで、私…」
 彼女は考えた。もしかして男性も、女性の〝匂い〟に興奮することが、あるのではないか。
「その日の朝も、会社のソファで男性社員が寝ていました。私、我慢できずに…その彼の顔の上にまたがって、パンティー越しにアソコをグリグリと押しつけたんです。私の匂いを嗅いでほしくて」
 その男性は半分夢の中で、まだハッキリと何が起こっているのか分かっていないはず。しかし、男性の股間はムクムクと膨らみ始めた。
 優希さん、これはしめたとばかりパンティーの中へ手を滑り込ませ、割れ目から溢れ出す分泌液をすくいとると、男性の鼻の下に塗りつけた。
「同時に彼のズボンのチャックをツツツと開くと、ビンビンに勃起したオチ○チンがビョコーンと出現しました」
 そこでようやく、男性が目を覚ましたのだという。
「最初はビックリしていましたが、私が本気だと感じ取ると、むしろ彼の方から進んで…私のアソコを勃起ペニスで貫いてくれました。濃厚な男性の匂いに包まれて…私、幸せでした。しかも彼の方も『君のオマ○コ、いい匂いだったよ』なんて、褒めてくれて…」
 女性器の匂いで男性を誘惑できる、ということを知ってしまった彼女。今後はさらに積極的に、ペニス狩りに励んでいきたいとの抱負を語ってくれた。

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