2018.12.11 更新

鬼上司をドMに変えた猥語ささやき女性上位セックス

 雪江さん(仮名・34歳)は、某企業のサポートセンターに勤務。ユーザーからのさまざまな問い合わせに、電話で応対している。
「私、いわゆるアニメ声なんですよね。電話でお話するお客さんからも、しょっちゅう『声優になれば』なんて言われたり」
 確かに、見た目は30代の大人の女性であるが、声質はやや鼻にかかった高音。顔と声とのギャップが、何とも言えない魅力を放っている。
 そんな彼女が先日、上司と2人で食事をしたときのこと。部内の新事業が軌道に乗りかけたこともあり、普段は厳しい上司もご機嫌。酒食が進むとこんなことを言われた。
「君に耳元で『もっとしっかりしなさいよ』とか『真面目に働いて』なんてささやかれると、興奮しそうだなって」
 サービス精神旺盛な彼女、その上司の耳元で「男でしょ、もっと頑張って」などと、上から目線のセリフをささやく。すると…。
「彼、真顔で私に打ち明けました。実は俺、ドMなんだって。しかも『君みたいな声の女性に、ののしられながらエッチがしてみたかった』とまで。まぁ私も、まんざら興味がないわけではなくて…」
 お互い既婚者だったこともあり、プレイ感覚と割り切って一戦交えることになった。
「私が上になる体位でズンズン腰を振りながら、彼の耳元でささやき続けました。『もっとしっかり、オチ○チンを勃てなさいよ。このフニャマラ男』とか、『私より先にイッたら、金玉を踏み潰すわよ』なんて…。そのたびに彼のオチ○チンが、私の中でモリモリ硬くなるのが分かりました。さすが、ドMです」
「どこが気持ちいいか言ってごらん」との定番セリフも、彼女の方からささやきかける。
「すると彼ったら『オチ○コ…オチ○コが気持ちいいです』と、普段の仕事ぶりからは想像もできないような情けない声を上げて…。最後には『イクイク、出るっ』と絶叫して、自分のお腹の上に精液をまき散らしました」
 雪江さんと上司は現在もW不倫中。天性の声をフルに活用したささやきプレイに、より磨きをかけているそうだ。

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