2018.12.13 更新

入浴前の汗ばんだアソコを舐める“若いツバメ”を寵愛

 主婦代表の仁美さん(仮名・42歳)には、今年就職したばかりの甥がいる。彼は現在、仁美さん宅に近いアパートで一人暮らし中だ。
「若い男の子の一人暮らしって、食生活が偏りがちでしょう。だから週末になると、煮物とかおひたしとか、野菜中心のお総菜を作って差し入れてたんです…」
 その甥っ子がある日、ひどく落ち込んでいたという。聞けば、付き合い始めたばかりの彼女に、いきなり振られたらしい。
「初めてのエッチの後、彼女に言われたんですって、『ヘタ』って…。さすがにそれは傷つきますよね。でも、参考までに『どんな感じだったの?』って聞いてみたら、確かに…というか。おっぱいをもんで、アソコを指でコチョコチョといじくって、オチ○チンを挿れて…と。だから『女性はもっと濃厚な前戯を必要としているのよ』と、教えてあげました」
 その、濃厚な前戯というのを実地で教え込むべく、彼女は20代前半の甥っ子のため、ひと肌脱いだ。というか、パンティーを脱いだ。
「まず前戯ですが、シャワーを浴びる前に、いきなりアソコを舌でお掃除してあげるべし! ということで…甥の頭をグイとつかんで、股間へ押しつけました。彼の舌が恐る恐る私の割れ目に触れると、チロチロチロと小刻みに動き始めます。『味はどう?』と聞いたら『塩気が効いていて、おいしいです』って…」
 同世代の女性とは比べものにならない、濃い口のお汁がダクダクと溢れ出したことは想像に難くない。
「彼のオチ○チンもギンギンに硬くなっていたから…シックスナインの体位で、舐めてあげました。亀頭のカリ首のところに溜まったカスが、チーズのようなヨーグルトのような、塩気と酸味があっておいしかったです」
 お互いの性器を舐め合い、味覚を刺激し合ってから、満を侍して合体を果たした。
「興奮しすぎちゃったせいか、彼がオチ○チンを入れてから1発目の精液を放つまで、ものの数秒というところでしたが…その後、抜かずの2発目、3発目まで頑張ってくれて。やっぱり若いってすごいなと感心しました」
 セックスと味覚との深い関連性については、経験豊富な彼女ですら、まだ知らないことがいっぱいあるということだ。

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