2018.12.16 更新

告白者 篠沢育代さん(仮名/20代大学生)

挿入したまま何度も射精!?私をメロメロにした絶倫棒

 私は大学でとあるスポーツ部のマネージャーをしています。道具の手入れやユニホームの洗濯、そして試合の記録係などが主な仕事ですが、時に監督からの依頼で、選手の心のケアなどもお手伝いすることがあります。
 あるとき突然、レギュラー選手の1人が練習に来なくなりました。それどころか、授業も休んでいるという話です。心配になった私は、その選手が一人暮らしをしているアパートを訪ねてみました。
「おじゃまします…」
「むさ苦しい所ですが…どうぞ奧まで」
 そう言って私を部屋に上げてくれた彼は、思ったより元気そうでした。
「どうしたの? 学校まで休んで」
「いや、なんだか勉強にもスポーツにも、まったく身が入らなくて…」
 ふと部屋の隅に置かれたくず籠を見ると、そこには丸まったティッシュが山盛りです。
「彼女に振られて、むしゃくしゃというかムラムラというか…。で、ずっと部屋にこもってセンズリに次ぐセンズリです」
「そういう事もあるわよね、若いんだもん。でも、ゴミを溜めるのは衛生上よくないわ」
「あ、それって…今朝、捨てたばかりだけど、もうそんなに溜まっちゃったんだなぁ」
「…ええっ!」
 まだ、お昼を過ぎた頃ですから、朝っぱらからシコシコ、ピュッピュして、もうそんなにティッシュが溜まっているんです。
「さすがにコキ過ぎかな」
「そ、そうねぇ…」
「だからさ、頼むよ」
 何を頼まれているのかは一瞬で悟りました。そしてスポーツマンらしい圧力で押し倒され、パンティーを下ろされるまではあっという間でした。
「うわ~っ、久々の生オマ○コだ」
「やだ、エッチ」
「では、頂きます…」
 ろくに前戯もせず、彼のオチ○チンがニュルニュルと入ってきました。
「あん、硬い…」
「ウーン、締まるっ!」
 性器をつなげてものの数秒で、彼が全身をブルブル震わせました。
「で、出るっ!」
「ああん…もうなの?」
「いや、まだ大丈夫、このまま続けるよ」
 彼のオチ○チンは一度射精した後も、全然ちじむことなく、太さと硬さを保っています。
「ヌルヌルして、温かくて…やっぱりオマ○コはいいなぁ、センズリなんかより気持ちいい!」
「当たり前よ…ああぁ、また…イクの? イクのね。ひぃぃぃ…すごいっ」
 こうして彼は、私の中にペニスを差し込んだまま連発で射精を続け、最終的には私を失神にまで追い込んだのです。

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