2018.12.18 更新

告白者 長岡洋子さん(仮名/30代OL)

これがアメリカンサイズ!?メジャー級デカチン初体験

 私の勤めている会社はヨーロッパを本拠地とする、いわゆる外資系です。年に数回、視察や研修という名目で、海外の支社や本部から人が来ます。
 そこで偉い人に認められると、私たち日本支社の人間も海外勤務の機会を与えられるというわけです。
 今年、米国から出張してきたジョーンズ氏が、私の部署に配属となりました。日米合同のプロジェクトが近々あり、その下地作りというのが主な任務です。
 期間は1カ月と短いものの、日本の私たちは緊張感をもってジョーンズ氏を迎えました。彼の裁量で、米国への異動が決まるかもしれないからです。
 ジョーンズ氏の帰国まで、あとわずかとなったある日。私と彼は得意先回りを終え、日本式の居酒屋で一杯やっていました。
 そこで彼が、意外なことを言い出しました。
「日本ノ風俗嬢、外人二冷タイデス」
「あら、そうですか?」
「セッカク出張ノ思イ出ニ、日本ノ女性ト素晴ラシイ時間ヲト思ッタノニ…」
 ソープ、デリヘルなどに行ってはみたものの、あまり良いサービスを受けられなかったというのです。
「ナゼデショウ」
「さあ…?」
 すると私の口から、自分でも驚くような、大胆なセリフが飛び出しました。
「私でよかったら…お相手いたしますわ」
 ここで彼のご機嫌をとっておけば、米国勤務の栄誉は私のもの…という下心がないといえば嘘になります。しかし、本心の何割かは彼のペニスがどんなモノか、お手合わせしたいという純粋な好奇心でした。
 ホテルに入り、彼のペニスとご対面した私は、思わず目をつむりました。
「デ、デッカイ…」
「コンナノ入ラナイカラ勘弁シテクレ、ミンナ、ソウ言ウノデス」
 彼の巨根は、百戦錬磨の風俗嬢が怖じ気づくのも無理もない、ド迫力のアメリカンサイズ。股間から、脚がもう一本、生えているような感じです。
 しかも、手のひらに乗せた直後からメキメキと、さらに太さ硬さを増していくのだから驚きです。
 しかし、ここで私まで音を上げては、日本女性の名折れ。私は覚悟を決め、ベッドで仰向けになりました。
「ナンテきゅーとナ割レ目チャン。カワイイデス」
「そ、そうっとお願いします。ああん…ひぇぇぇ」
 彼は大砲よろしく上を向いたデカチンをグイと握り、私のアソコへとあてがいました。
「ハ、入ッタ!」
「あひぃぃ…太ぉぉい!」
 アソコのお肉がメリメリきしむような刺激が、やがて今まで得たことのない陶酔へと変わり…いつしか私はめくるめく快感の虜。
「イクイク、イクゥ!」
 そして絶叫とともに、私は失神アクメへと達したのでした。

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