2018.12.22 更新

気が利くお掃除バイト君がアソコを吸引メンテナンス

 専業主婦にとって、ボーナスとは何か。それは、ひとときでも家事から解放されることではないだろうか。詩織さん(仮名・41歳)はこう語る。
「家事は全部やって当たり前、少しでも手を抜けば白い目で見られる。それでいて、完璧にやったところで収入が得られるわけでもなし。専業主婦って、割に合わないなと」
 家計をやりくりして貯めたお金で、家の掃除を外注する。それが、ここ最近の彼女にとってのボーナスだった。
「今年の夏はエアコンの掃除を頼もうと、ン万円も奮発しました。そしたら…」
 やってきた業者は、20代半ばと思しき若者。しかも細マッチョで、詩織さん好みのイケメンであった。
「洗浄液と汗にまみれて、白いTシャツがビチョビチョでした。うっすらと乳首が透けて見えて、ドキドキしちゃった…」
 思えばもう数カ月、夜の夫婦生活はご無沙汰。そんなとき目の前に現れた頼もしい若者が、40代の主婦にとってのスーパーボーナスになった。
「私、仕事を終えた彼を、自然と浴室に案内していました。濡れたシャツを脱いで、汗を流したらって…。そういうこと、よくあるんでしょうかね。彼、慣れたものというか何と言うか…私の目の前で、ズボンまで脱ぎ始めて」
 彼のブーメランパンツは、すでにテントが張っていたという。
「モッコリを見せつけながら、彼は『奧さんが魅力的だから、こんなに…』って、お世辞とは分かっていてもうれしいですよね。私、彼の前にひざまずいて…ニョッキリ勃ち上がったオチ○チンを口に含み、ジュルジュル吸引してました」
 そして、エアコン掃除のついでにコッチもお願いとばかり、欲求不満の溜まったマンホールを全開にした。
「騎乗位、正常位、バック…あらゆる体位で若くて元気なペニスを味わいました。アソコのお掃除の追加料金ですか? そりゃまあ、少しは(笑)」
 次回は年末の大掃除を依頼すべく、彼女は今まで以上に家計を引き締めている。

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