2018.12.24 更新

さえない中年上司の執拗な舐め技で失神&失禁アクメ

30代の既婚OL100人に聞きました

 既婚OL代表の典子さん(仮名・35歳)には、悩みがあった。それは、今年で8年目を迎えようとしている夫婦生活が、早くも倦怠期に差し掛かっていることだった。
「共働きで休みも合わないし、なかなかそういう雰囲気にならなくて…今では夫婦のその、アレですか、月に一度あるかないかという有様です。しかも、前戯なんかホント、おざなりというか…いかにも義理マンという感じ…」
 欲求不満が募る典子さんに、ふと気になる存在が現れた。それは昨年、彼女の部署に異動してきた、中年管理職のAさん。40代半ばで噂によるとバツイチ、見るからに風采の上がらない男であった。そんな彼が、なぜ典子さんの心を捉えたのだろうか。
「年末の飲み会で、席がAさんの真っ正面になりまして。たまたま、彼が生牡蠣を食べるところを目にしたんですね。ズズズ、ジュルルルと音を立てて牡蠣をすするのを見て、直観したんです。彼、女を悦ばせるのが得意だと…」
 お世辞にもイケメンとは言えないオジサンが、ズズズと食べ物をすするなど、本来はあまり見たくない光景であろう。しかし、そのボッテリとした唇が、ヌメヌメとしたベロが…女性器を愛撫するさまを想像させたのである。そういう行為からすっかり遠ざかっていた彼女には、あまりにも刺激的だった。
「で、最近…たまたまAさんと2人で食事をする機会がありまして。お酒の力を借りて、思いきって『もしかして、女性を悦ばせるの…得意?』って聞いてみたんです。すると、彼は素直に『俺、クンニが大好きなんだ』と答えました」
 食事が済むと矢も楯もたまらず、2人はラブホへと駆け込んでいた。
「一応、マナーとしてシャワーを浴びようとしたんですが…彼は『そんなことしたら、女性本来の味わいが台無しになるじゃないか』と。1日働いてムレムレになったアソコに、いきなりブッチュと吸い付いてきました。そして、あの生牡蠣をすするのと同じ要領で、ズズズ、ジュルルルと…アソコを吸引されまして。私…久しぶりに女の悦びを堪能しました」
 指と舌でアソコをもてあそばれた揚げ句、最終的には失禁しながら、イクイクと絶叫していたというから驚きである。中年の愛撫テクを侮るべからずだ。

当ウェブサイト上で提供する記事、写真、図表などの
無断転載を禁止します。

-->