2018.12.30 更新

マンネリ彼氏と初挑戦したハメ撮りに興奮して大噴射

 独身OLの美幸さん(仮名・25歳)は、彼氏と高校のときから付き合っている。大学は別々、就職してからは遠距離となって、今では会えるのも月1回か2回程度。
「そりゃまあ、付き合い始めの頃は毎日でも会いたくて、そのたびにセックスして…と熱烈でした。でも、最近はお互い忙しくなったこともあり、軽く食事をしただけでバイバイすることも多いんです。結婚を考えたこともありますが…そうなる前にもう、倦怠期に入ったというか…」
 そんな2人に10代の情熱がよみがえったきっかけは、彼氏が新しいカメラを買ったこと。
「ボーナスをつぎ込んだとかで、かなりの高スペック。特に動画の鮮明さには驚きました。お互いを撮りっこしてるうちに、自然とそういうムードになって…」
 彼が片手にカメラを構え、もう一方の手を美幸さんの方へと伸ばす。
「最初はパンチラぐらいならいいか、みたいな軽い気持ちで…それがだんだん、エスカレートしていくんですね」
 気がつくと彼女は、レンズの真っ正面でM字開脚のポーズをとり、恥ずかしい部分に指をスポスポ出し入れしていた。
「見られてる、撮られてると意識するほどに…気持ちよくなっていくんですね。普段のオナニーの、数百倍はよかったです。もう、イキそう…となったところで、彼の指がニュルンと入ってきて、アソコの中の一番感じる部分を擦られると…」
 次の瞬間、彼女のアソコからはプッシューと勢いよく、大量の潮が噴出した。
「潮吹きって初めての経験でした。オシッコとはまた、違うんですね。ビチョビチョになったシーツの上で腰をカクカク動かし続けていると、彼が勃起したオチ○チンを握り締めて、私の上へと覆いかぶさってきました。もちろん、カメラは持ったままです。しかも、結合部にググッとレンズを近づけて、どアップで撮影していました」
 ハメ撮りの最中、彼女は2度、3度と潮吹きを繰り返した。そして撮影した動画を2人で観ながら、さらに興奮を高めて2回戦へと挑んだという。

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