2019.01.04 更新

異性として意識していない幼なじみのデカチンに驚愕

 綾乃さん(仮名・20歳)は、都内の私立大に在学中。学校が長期休みに入ると、郷里である東北の某都市に帰るのが常である。
 思わぬ事態に見舞われたのは、今年の夏休み。
「同い年の男の子の家が近所にあって、親同士も仲がいいんです。私たちがまだ小さい頃は(将来、結婚させちゃおうか)なんて話もあったみたい。私と彼はホント、幼なじみという感じで、お互いを異性として見たことはまったくなかったですけどね…」
 ある日、綾乃さんは母親の作った煮物を、その幼なじみ宅へ届けることになった。すると、家の縁側では同い年の彼が、短パン姿でグウグウとイビキをかき、昼寝の真っ最中。
「ランニング用なのか薄くて、てろっとした生地の短パンから、何かがハミ出していました。よーく目を凝らして見ると…」
 それは、赤黒いナマコのようなオチ○チン。綾乃さんも処女であるわけでもなし、本来ならそのぐらいでは驚かない。しかし、その時は煮物の容器を放り出さんばかりにビックリ仰天したという。
「だって、その…短パンの裾からニョロ~ンとこぼれ出たモノが…ものすごいサイズだったから。そりゃもう、今まで見たことない大きさでした」
 半勃起状態でグッタリとはしていたが、すでに彼女の二の腕ほどの太さだったという。
 蛇ににらまれたカエルというか何と言うか、彼女は巨大ペニスに魅入られたように、それを手にとってシュッシュッとしごき始めていた。
「私のゲンコツぐらいの大きさになった亀頭へ舌を這わせると、ようやく彼が目を覚ましました。お互いに(しちゃおうか?)(うん、いいよ)みたいな雰囲気で、言葉を交わさなくても自然に…私もパンティーを脱ぎ捨てていました」
 ピーンと直立した巨大ペニスの上にまたがる格好で、2人は合体を果たした。
「硬くてゴツゴツしたデカチンが、ズズズ…とアソコの奥にまで入ってくる感触。まるで身体を串刺しにされるみたいでした。だんだんとスピードをつけて腰を上下させていると、やがてぶっとい幹の先端から、ビッシャーと大量の精液が溢れ出るのが分かりました」
 こうして幼なじみだった綾乃さんと彼は、記念すべき20歳の夏に、初めて男女の関係となった。

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