2019.01.19 更新

既婚OLの珠理奈さん(仮名・36歳)

新卒の部下が教えてくれた初モノ肉棒の新鮮な味わい

 既婚OL代表の珠理奈さん(仮名・36歳)は、10代で処女を喪失してから一貫して、年上の男性好み。
「それも二つや三つじゃなくて、今まで付き合った男性みんな、一回り以上は離れています。ちなみに夫は15歳上」
 筋金入りの“おじさんフェチ”というわけだ。
「まあ、三十路を過ぎた辺りから、このままいくと相手選びの範囲が狭くなる一方だわ…と思ってはいたんです」
 中高年男性のちょっと柔らかめのオチ○チンを丁寧に愛撫して、お返しにじっくりと前戯で気持ち良くしてもらう。そして、つながり合ってからも、ゆっくり…それが理想のセックスなのだ。
「ところがこの間、超年下の男子から、告白といいますか…性の手ほどきをお願いされまして」
 その年下男子とは他でもない、彼女の勤める会社の、しかも直属の部下。大学を出たての23歳というから驚きだ。
「最初は私も『ご冗談でしょう』と一蹴したんです。うちの会社、20代だってたくさんいるし、同期の女の子でもいいじゃないって。そしたら彼、『僕、昔から30代半ば以上か、アラフォーじゃないと興奮しないんです』と…」
 しかも彼、今日までそういう年代の女性のAVでシコシコしてきただけで、実物の女性には触れたこともないという。
「さすがにキュンときました。筆下ろしって今までやったことなかったけど…彼が真剣に言うので、ひと肌脱ぐ気になりました」
 新卒社員の研修施設に近い某シティホテルにて、珠理奈さんと新人社員クンは、めでたくベッドイン。
「まず、パンツを脱いだ途端に、ピーンと勃ち上がったオチ○チンが出現したことに驚きました。もう待ったなしって感じで、亀頭なんか真っ赤に膨らんじゃって。これが若さなんだな…と。まず彼を仰向けに寝かせて、私がまたがる体位をとりました。ズン、と腰を下ろして性器をつなげると、ものの10秒くらいで、ビッシャーと精液を噴き上げていました。でも…若いってすごいと思ったのはそれから。2回、3回と交わっても、オチ○チンがしぼまないんだもん。最終的には私の方がクタクタになっちゃった…」

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