2019.01.26 更新

都内の女子大に通う瑞紀さん(仮名・21歳)

フェラチオ嫌いだった私が改心した留学生の漆黒肉棒

 都内の女子大に通う瑞紀さん(仮名・21歳)の初体験は、高校2年の夏休み。以来、3人の男性と交際し、現在に至る。今どきの女性としてはごく平均的な性遍歴であろう。
「自分で言うのも何ですが、まあまあモテる方かなとは思うんです。自分が好きになった男性とはすぐ付き合えるし。でも…」
 交際を始めると3カ月から半年で、男性の方から別れを切り出されるというのだ。
「いわゆる性の不一致ですね。男性はみんな、私とのセックスに不満を持つようです」
 その理由は実に明快。
「私、フェラチオが大嫌いだったんです。男性の…オチ○チンを口に含むというのが、どうしても気持ち悪くて、できなくて」
 フェラもしてくれないような女とは付き合っていても仕方がない、ということで、男性は瑞紀さんから去っていくというのである。
 この分からないこともない苦手意識を、彼女はどうやって克服したのだろう。
「うちの大学に、アフリカ系の留学生が来たんです。その彼のことが…好きになってしまって」
 もともとはモテる方の瑞紀さんであるからして、交際は順調に成立。留学生の彼と、いざベッドインと相成った。
「真っ黒くて、テカテカ光ってる…巨大なオチ○チンにまず息を飲みました。しかも、匂いまで日本の男性と全然違うんですよね。こってりとして甘い、カスタードクリームみたいな。黒光りするオチ○チンの見た目と相まって、(なんだかエクレアみたい)と思ったら、すごくおいしそうだなって…」
 彼のペニスを自分から口に含むことに、なんの躊躇もなかった。瑞紀さんは迫力マン点の漆黒ペニスに舌を絡ませ、ジュポジュポと音を立てながら、口内ピストンに励んだ。
「やがて、これまた濃厚な香りの精液が、ビッシャーと口の中に弾け飛びまして。その拍子に私も、エクスタシーに達していましたね」
 こうして彼女は、10代の頃から続いていたフェラ嫌いを見事に克服したのであった。

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