2019.01.27 更新

告白者 川口良江さん (仮名/40代主婦)

ムレムレ股間の熟した香りで販売員を誘惑する私は淫乱妻

 夏の楽しみ、というと花火大会とか海水浴とかが、すぐ思い浮かびますよね。でも、私の場合はちょっと変わってるかも。私の夏の楽しみは…ノーパン散歩なんです。
 家の中でじっとしてるだけでも、汗だくになるような夏、私はあえて前日からシャワーを浴びず、散歩に出掛けます。膝上20センチのミニスカの下には、何もはきません。
 身体を前に屈めて、クンクンと鼻を鳴らすと…女の汗と、その他の分泌物とが入り交じった、セクシーな香りがほんのり。
 人混みの中を歩いていて、男性とすれ違うと(お、オマ○コの匂い)なんて、気づかれるんじゃないかとドキドキ。すると…私のアソコからは汗やら何やらが、さらに大量に、ジュンジュワ~と溢れ出すのでした。
 このままだと太ももの内側がネチャネチャして、おかしくなりそう…というところで、私は商店街の中にある靴店に入りました。
 平日の昼間ですから店内はガラガラ。すると「何かお探しですか?」と声を掛けてきた店員さんは、よく日に焼けて細マッチョ系の、もろ私好み。
「これ、試着するわ」
 適当にヒールを手に取り、私は店のスツールへ腰を下ろしました。
「お客様、サイズはいかがですか?」と店員さん。私の前にひざまづいてきたときが、絶好のチャンスです。私は微妙にパカッと太ももを開きます。前日から洗ってないアソコの匂いが、彼に届けとばかりに…。
 狙い通り、彼の小鼻がピクピクと動きました。
(かいでる、私の…)
 そう意識するとうれしくて、私はさらに大胆に、太ももをオープン。彼の視線がスカートの中へ注がれているのが、今やハッキリと分かります。
「何か…見えるかしら?」
「え、ええ…モジャモジャで、ビロビロの…」
「はいっ、ビロビロの…何ですか?」
「お、オマ○コです」
 いかにも真面目そうな彼の口から、そんな言葉が飛び出し、私の性欲は一気にスパークしました。
「もっとよく見せてあげるわよ」
「ま、マジっすか…」
「マジもマジ。大マジよ」
 私は彼の手を取り、店のバックヤードへ。そして在庫の棚へ手をつくと、ミニスカをツルンとまくり上げ、お尻を突き出しました。
「ホラ…臭かったでしょう、私のココ」
「い、いえ…とてもいい香りです。女性らしくてセクシーで…」
「…うれしいわッ!」
 ビンビンに勃起したペニスをバックから生で受け入れ、すっかり大満足。こんなセックスが、私の夏の楽しみなのです。

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