2019.02.02 更新

尚美さん(仮名・41歳)- 40代の専業主婦100人に聞きました

定食屋で働くパート主婦が予備校生の欲求不満を解消

 尚美さん(仮名・41歳)は、とある予備校に近い定食屋で1日3時間働いているパート主婦だ。
「昔ながらの学生食堂といった雰囲気で、私の勤務する昼時にはお腹をすかせた若い男の子たちでにぎわいます。そんな客層に合わせて、味はともかく値段の安さと盛りの良さ、今でいうコスパで勝負してます」
 夏季講習のシーズンには、課題や模試に追われて疲れた顔の学生もチラホラいる。
「顔なじみの学生さんには、とろろとかニンニクの醤油漬けといった、精のつきそうなものをサービスしてあげます」
 尚美さんは息子の健康をいたわるお母さんのような存在で、精神的な面でも学生たちをサポートする。
「この間、あんまり元気のない子がいたので、『どうしたの?』と声をかけたんです」
 その学生の返答は、驚くべき内容であった。
「真剣な顔をして『最近、ムラムラして勉強が手につかないんです』と言うんです。しかも、私がサービスするオカズを食べるようになってから、ひどくなったらしいんですよ。だから、私にも責任があるのかなって…」
 その日、尚美さんはパート勤務が明けると、お疲れ気味の彼を予備校前で待ち伏せした。
「思いきって『私でよかったらムラムラを解消してあげるよ』と伝えました。すると彼は目を輝かせて『それはセックスさせてくれるってことですか!?』なんて、真っ昼間の往来で大声を上げるものだから、すごく恥ずかしかったです」
 尚美さんは学生の手を引き、駆け足で平日フリータイムのラブホテルへチェックインした。
「パンツをズリ下ろした途端、ビョコーンと上を向いた元気なオチ○チンが出現しました。旦那のしぼんだモノを何とか奮い立たせようと、あの手この手で頑張るのが普通だったから、いきなりフル勃起なんて驚きますよね」
 1発目の特濃精液は、熟女ならではの巧みな舌奉仕にて口内で暴発。その後、正常位、後背位、騎乗位と、あらゆる体位で若いペニスの味を堪能したという。
「私はセックスの際に、テクニックより持続力や回数の多さを重視しています。うちの定食と同じで、コスパが大切なんですよ。彼はうちの常連だけあって、セックスのコスパは抜群でしたね」
 若い男性の食生活と性欲には、密接な関係があるのかもしれない。

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