2019.02.10 更新

真理さん(仮名・21歳)- 家庭教師のバイトと並行して童貞肉棒を研究する理系女子

 真理さん(仮名・21歳)は某国立大の理学部に通うエリート女子。将来は大学の研究室に残って、博士号の取得を目指したいというほど、勉強&研究が大好きだという。
「親戚の男の子が私と同じ大学を志望してるとのことで、家庭教師を頼まれたんです」
 根が真面目な彼女は、格安の時給で引き受けた。
「初めて彼の勉強を見てあげるときは、キチンとした服装じゃなきゃと思って、白のブラウスを着ていったんです。そしたら…」
 思春期男子の視線は、彼女の胸の膨らみに集中してしまう。
「あとで『しまった!』と思ったんですけど、淡いピンクのブラがうっすら透けてたんですね。18歳の男の子にはそれがちょっと刺激的だったみたい。勉強なんか上の空で、モジモジしちゃって…スウェットの股間辺りがモッコリしてるの。バレバレなんですけど隠すのに必死なんですよ」
 性欲モリモリ男子のそんな反応に、彼女は興味を持った。
「もろに“童貞”って感じの反応ですからね。もっと刺激したらどうなるのか試してみたくなりました」
 チャンスは意外と早く訪れた。彼の両親が留守という絶好のシチュエーションだ。真理さんは、いつもより短めのスカートにナマ脚という挑発的スタイルで授業に臨む。
「さりげなく太ももの上に手を置くふりをして、彼の股間に触れてみました。そしたら『キャッ』って、女の子みたいな声を出して、椅子から飛び上がりそうになったんですよ。そんなに感じてくれたのがうれしくって…だからそのままパンツの中に手を滑り込ませて、ギンギンに硬くなったオチ○チンを優しくシゴいてあげました」
 1発目の発射は、手動ピストン開始からものの数秒。暴発した精液でベタベタになったパンツを脱がせると、真理さんは彼の上にまたがり、女性上位でドッキングを果たした。
「2発、3発…つながったまま精液を搾り取っても、全然しぼまないんです。童貞ってやっぱりスゴイ、と思いました。興味深い生態ですよね…」
 真理さんの中に新しい研究テーマが生まれた瞬間であった。

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