2019.03.04 更新

告白者 新井果穂さん(仮名/20代女子大生)

細マッチョモデルの股間に視線を奪われ生合体を懇願

 私、本当は美大に進学して画家になりたかったんです。でも就職のことなど考えると、普通の大学の方がいいと親や教師が言うもので…。結局、某私立大の経済学部に入りました。
 でも、せめて趣味として絵を描くことは続けようと、大学では美術サークルに所属しています。
 その日、サークルではデッサンの練習をしようということで、モデルさんを呼んでいました。美術モデルの事務所から派遣されてきた男性です。
 年齢は私たちよりも少し上で、おそらく20代半ばくらい。服を着ているときはヒョロヒョロして頼りない感じでしたが、いざ服を脱いでブリーフ一枚になると、腹筋がクッキリ割れていて、意外と頼もしいんです。しかも…。
(やだ、あんなにモッコリさせて…)
 腰回りにピタッとフィットしたビキニパンツの前が、まるでテントみたいに膨らんでいたのです。お恥ずかしい話、私はまだ男性のソレを生で見たことはありませんでした。つまりバージンだったのです。
 でも、知識として男性がどういうときにパンツの前をモッコリさせるのか、それぐらいのことは知っています。
(まさか、想像してるの。セックスのこと…まさかまさか、この私と!)
 彼の股間とともに、私の妄想までモッコリと膨らんでしまって、デッサンどころではありませんでした。矢も楯もたまらずといった感じで、デッサンの時間が終わると、私はモデルさんの控え室に飛び込んでいました。
「あの~、もう少しじっくり見せていただきたいんですけど…」
「あっ、時間延長ですか」
「いえ…延ばしてほしいのは時間じゃなくて、ここなんです!」
 大胆にも私は、モデルさんのビキニパンツをつかんで、ブリリンと一気にズリ下ろしていました。
「うひゃ、な、何をするんです…」
「ねぇ、もっと大きくしてみて!」
 ナマコのようにダラ~ンと垂れ下がったソノ部分に頬ずりすると、だんだん硬さと太さが増してきて…ピーンと直立するではありませんか。
「うわぁ…デッカイ」
「君がイジるからだろ。責任をとってよ…」
 彼に言われるまでもなく、私は初めて見るフル勃起のオチ○チンを、迎え入れる気満々でした。スカートの下からパンティーを脱ぎ捨てると、床の上へ仰向けになり…。アソコはもうビッチョリ濡れて、受け入れ準備は万端でした。
「ホントにいいの? ゴムなんて持ってないよ…」
「いいわ、挿れてっ!」
 こうして私は、出会ってからほんの数時間しかたっていない彼に、初セックスの相手をお願いしたのでした…。

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