2019.04.14 更新

告白者 手塚里香さん(仮名/20代OL)エッチなおじさんとのデートが病みつき

 両親に無理を言って、東京の私大に進学させてもらいました。学費とアパートの家賃は親が持つが、生活費は自分で稼ぐ。それが条件でした。
 大学1年~2年のときは普通の飲食店のバイトで何とか生計を立てられました。でも、3年になるとゼミのレポートや卒論の準備に忙しく、そして就活も考えなくてはならないし…。短い時間で効率よく稼がないと、学業とバイトが両立しないのです。
 そこで私は、流行の“パパ活”を始めました。バイトの出勤を少し減らし、その隙間に男性とデートをして、お小遣いを稼ぐのです。
 先日、ネットで知り合ったのは、40代のIT企業役員。見た目はさえないけど、お金だけは持ってそう。いかにも高級そうなお寿司屋さんで食事をした後、シティホテルにチェックインしました。
 学校やバイト先で知り合う男子とは、こんなデートはできません。それに加えてお小遣いまでもらえるのですから、効率がいいというより、真面目に働くのが馬鹿みたいです。
「うひひ、これが女子大生の使用済みパンティーか…案外、質素なんだね。花柄はかわいいけど。いくらぐらいするの?」
「3枚1000円です」
「安ッ! 来月にフランスへ出張するとき、シルクのいいヤツを買ってきてあげるよ」
 おじさんは私の綿パンの三角部分に、鼻先を近づけたり、指先でツンツンしたり。そんなイタズラをされてるうちに私もだんだん気持ち良くなって、アソコがジンワリ湿ってくるのが分かりました。
「お願い、脱がせて…染みになったら困るから」
「くはぁ、感じやすいんだね若い子は…ウーン、いい匂い。さっき食べたアワビにも劣らぬ、新鮮な磯の香りだ」
 おじさんは脱がせたばかりのパンティーを頭にかぶって、私のアソコにブッチュと口づけをしてきました。そして、ビチャビチャビチャとはしたない音を立て、膣口とクリトリスを舐め回すのでした。
「ああん、気持ちイイッ」
「見てごらん、おじさんのココ。どうなってる?」
「うわっ、ビンビンです」
「どこがどうなってるか、ちゃんと言ってみて」
「オチ○チンが…ビンビンに勃起してます」
「これをどこに挿れるのかな?」
「オ…オマ○コです」
 私の方から好きになった男の子には、決してこんな言葉を聞かせられません。でも、それで案外、興奮したりして(笑)。
「ああっ、入ったぁ…!」
「キツキツの本当にいいオマ○コだよ。女子大生、最高っ!」
 こんなエッチなおじさんとのデートが、今後も病みつきになってしまいそうで怖いです。

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