2019.04.29 更新

独身OLの淳子さん(仮名・32歳)には、50代の男性上司がいた。

~真面目が取り柄のさえない上司が言葉責め名人で仰天~

 独身OLの淳子さん(仮名・32歳)には、50代の男性上司がいた。
「無口で不器用そうで、真面目だけが取り柄といったタイプ。部下には優しいので私は好きでしたけど、口の悪い同僚は『あの人についていっても出世しない』なんて言ってました。実際、その上司がリストラの対象になってしまったんです」
 部署で催された送別会に出席したのは、声を掛けた人数の半分以下といった状況。
「さぞ気落ちしてるであろう彼を、なんとか励ましたくて」
 淳子さんのような女性が、中年男を励ますのに最も適した手段はただ一つ。
「餞別代わりと思って、送別会の帰り…彼をホテルに誘ったんです」
 彼女がビックリしたのはここからである。
「部屋に入ると彼、いきなり私のパンティーを脱がせてきて、『うわぁ、きれいなオマ○コ!』なんて言うんです。真面目な人と思っていた彼の口から、まさかそんな言葉が出るとは…。さらに『おケケが生えてないのは脱毛してるの? それとも生まれつきのパイパンかな?』とか、『ビラビラが大きいね。しかもスゴイ濡れっぷり!』なんて、彼の言葉責めが止まらないんです」
 無口な中年男の豹変ぶりは、淳子さんを興奮させた。
「ビンビンに勃起したペニスをアソコに押しつけながら、『どこに何が欲しいか、言ってごらん』って。私、『オマ○コにオチ○チンを挿し込んで!』と、大きな声で叫んでました。そんなはしたない言葉で挿入をせがんだの、もちろん初めてですよ」
 合体を果たしてからも、彼の猥語プレイは続く。
「ズンズン腰を動かしながら、しきりに『よく締まるね』『最高のオマ○コだよ』って褒めてくれて…悪い気はしませんでした。だから『どこに出して欲しい?』と尋ねられたとき、迷わず『そのまま中に…』と答えてましたね」

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