2019.05.02 更新

専業主婦代表の和恵さん(仮名・42歳)のレズ乱交パーティー体験

~奥様同士が組んずほぐれつレズ乱交パーティーの壮観~

 専業主婦代表の和恵さん(仮名・42歳)は、都心から電車で1時間半ほどの隣県に、一戸建て住宅を購入。その生活もかれこれ3年目に入ろうとしていた。
「夫は通勤が大変だとぼやきますが、私は今の環境が気に入ってます。都心のマンションよりも、のんびりと暮らせますし…」
 ご近所の奥様方と親しくなってみると、主な話題はやはりご主人への不満や愚痴である。
「ウチと同じく、都内へ電車通勤という方が多くて、いつも疲れているとか、残業や仕事上の付き合いを言い訳に、家に帰ってこないこともしばしばなんです」
 となると、夫婦のアレからも遠ざかる一方。そんな不満も共有することになる。
「そのうち、誰かが言い出したんです。『この際、女同士で楽しみましょう』って…」
 こうして、ご近所の主婦仲間による、レズ乱交パーティーが始まったのであった。
「お互いの裸を見せ合ったり、触ったりすることに、まったく抵抗はありませんでした。同じスポーツクラブに通う奥様なんかもいて、裸を見慣れていたんです。お互い『スマートでうらやましいわ』とか『おっぱい、大きいわよねぇ』なんて身体を褒め合っているうちに、だんだん恥ずかしい部分に手が伸びて…。自分についてるのと同じモノが、目の前にパッカーンと広がったときには、さすがに妙な気分でしたけど、触ったり舐めたりするのは嫌ではありませんでした」
 指や舌での愛撫に飽き足らなくなると、バイブレーターや双頭ディルドーなどを持ち込み、本格的なレズ愛戯へと発展した。
「今では10人以上の奥様が、このパーティーに参加しています。下は20代半ばから上は50代まで、エッチ大好きな人妻が快感をむさぼり合う姿は、なかなかの壮観ですよ」
 パーティーの開催は月に2~3回。最近、どの奥様も肌艶が良くなり、見るからに健康美が増しているという。そんな街で暮らしてみたい、と思うのは記者だけではないだろう。

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