2019.05.12 更新

都内の女子大に通う実香さん(仮名・20歳)

~同い年のバイト同僚よりも中年オヤジの舐め技が好き~

都内の女子大に通う実香さん(仮名・20歳)は、ファミレスでアルバイト中。
「同世代の男女がたくさん働いていて、バイトというよりサークル活動みたい」
 そんな職場であれば、誰と誰がくっついたの別れたのと、色恋沙汰は必定。実香さんもまた然り、とあるバイト君から言い寄られていた。
「色白のシュッとした見た目で、一般的にはイケメンだと思うんです。でも…」
 何かが物足りない。彼とぜひ付き合ってみたい…と思わせる何かが欠けていた。
「私、その彼よりも気になる人がいたんです」
 その人とは、中途入社で実香さんの働く支店に配属された、40代の正社員。親子ほど年の離れたオジサンだ。
「ヒゲが濃くて、毎日剃ってはいるんでしょうが、お口のまわりがいつも青々としていて…。唇は分厚くて真っ赤なメンタイコみたい。なんでそんな、ゴツいオジサンに惹かれてしまったのか、自分でも不思議なんですけど」
 あの口で、アソコにブッチュと吸い付かれたら…。想像するだけでゾクゾクする。濃密クンニで何度もイカされるところを思い浮かべ、オナニーに興じてしまうこともしばしばだった。
「その後、若いバイト君から告白されたんですが、丁重にお断りしました。だって、若い男の子って自分が気持ち良くなることばっかり考えて、前戯とかヘタそうだし…」
 そして彼女は、オジサン正社員に自分からアタック。彼に断る理由があろうはずもなく、めでたく交際となった。
「彼のテクニックときたら、期待通りというか…それ以上なんです。ヌメヌメと生温かい唇が割れ目に密着して、ズズズズズ…とイヤらしい音を立てると、もう全身がビリビリ痺れるみたいな快感。クリや膣穴をバキュームしながら、お尻の穴をコチョコチョくすぐってくるとか、小技も効いていてるんです」 
 しかも彼、一度舐め始めると、小一時間は吸い付いて離れないという。
「私がイキながらお漏らししちゃうと、その溢れ出たモノも、彼が全部チュウチュウしてくれるんです」
 同世代には望むべくもない濃厚な前戯に、すっかりメロメロといったふうの彼女であった。

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